アフリカ旅行紀 -Back to Ghana again-
母とご対面。
なんだかんだ3年ぶり
母というのはなぜか不思議な存在です
何故だろうかと考える事が多いけれど
今のところ行き着く答えは
母にとって僕がかけがえのない大切な存在だからなのでしょう
まるで残された共にいれる時間を
より笑顔に満ちたものにしたい意志をいつも母から感じる
本当に母がそう思っているかは別にして
有り余るほどの愛を与えてくれる母の優しさは
ずっとに続かないことを増えたシワの数が教えてくれる
好きで来ているガーナ旅行ではあるが
親孝行になっていれば嬉しいって素直に思います。
こうして久しぶりに会った時とガーナからまた離れる時にかわすビックハグに含まれるもっとも多いエレメントは哀愁です。
今回、母と僕らを迎えに来たのはとある地域を統治するチーフ(首長)だった。
すぐに荷物をトランクに詰めて空港を後にすることにした。
車に荷物を入れて振り返るとクヮビナが三人の大男に囲まれて言葉を失っていた。
つづく
なんだかんだ3年ぶり
母というのはなぜか不思議な存在です
何故だろうかと考える事が多いけれど
今のところ行き着く答えは
母にとって僕がかけがえのない大切な存在だからなのでしょう
まるで残された共にいれる時間を
より笑顔に満ちたものにしたい意志をいつも母から感じる
本当に母がそう思っているかは別にして
有り余るほどの愛を与えてくれる母の優しさは
ずっとに続かないことを増えたシワの数が教えてくれる
好きで来ているガーナ旅行ではあるが
親孝行になっていれば嬉しいって素直に思います。
こうして久しぶりに会った時とガーナからまた離れる時にかわすビックハグに含まれるもっとも多いエレメントは哀愁です。
今回、母と僕らを迎えに来たのはとある地域を統治するチーフ(首長)だった。
すぐに荷物をトランクに詰めて空港を後にすることにした。
車に荷物を入れて振り返るとクヮビナが三人の大男に囲まれて言葉を失っていた。
つづく