小さな道案内人 | DavidオフィシャルブログPowered by Ameba

突然とある子供が僕の手を握り
「こっちへ来て」と言って僕を引っ張った
僕は引っ張られるままにそこへ向かった
そこには子供の楽園が広がっていた

ルールは楽しむ事
あとは・・・
今のところわからない
問題が起きたら
先生を呼ぼう
なんて具合なのかな
でもみんな
自分のお城
自分の家
自分の汽車
自分の車
自分の塔
を必死に作っていた


一緒にひとつのものを作る子供もいた
机だけが作る場所じゃないよね

探していた大きさ見っけた~

子供の数だけ
積み木の遊び方があった

