somewhere over the ocean
イスラム圏の今…。
アフガニスタンでは
女性のなかで男女平等の精神が広がっている。
これは自由のためのたたかいである。
信じられないような事実であるが、1970年代のアフガニスタンでは女性はある程度自由で看護士やバスドライバー、学校の先生、さらに国会で活動する女性議院もいた。
そう、様々な分野で女性は活躍していました。
タリバン政権を経てアフガニスタンはだいぶ変わってしまった。
そして今、アフガニスタンの女性は自由のために闘う時だと言われていて、多くの女性が心の中にこの想いを宿し闘っている。
とある昼下がり
女性たちが軍の敷地内でサッカーをしている。
まだまだ公の場では出来ない。
実際、女性にサッカーを教えてるとして殺された学校の先生がいる。
しかしとある女性サッカーのコーチはこう述べた。
「最初は怯えながらサッカーをしている女の子たちが、終わる頃には笑っている姿を見て私は、希望は捨ててはいけないと痛感した。」
アフガニスタンは今変革の時を迎えているようです。
そしてその大きな鍵の一つは、再び女性の社会進出、自由の選択が担う事になりそうだ。
しかしやはりそれに反発する勢力が多く、命懸けの闘いである。
そしてこの闘いは何世代にもわたりつかみ取っていけるかどうかのものである。
だけど、僕は必ず手に入れるだろうと強く信じている
いつの間にか希望を捨てるよう、僕らも操られていたりする。
どこかで諦めていたりしてしまう。
だけど
絶対に希望を捨ててはいけない
この命がこの世界に存在しているという最後の灯だと信じているからである。
教材を隠して
学校へひそかに通い勉強をする女性
時には自由は分かち合うものではなく
闘い
勝ち得なければいけないものなのかもしれない
そして自由とは不思議なもので、あるところではそのかたちが見えず、
ないところでそのかたちが地平線のようにはっきり見える。
僕も自分の自由のために闘い続けたい
somewhere over the ocean,but whatever it is,wherever it is,it all happen on this one planet
自分が何を持ち
何を持たないか
海の先に明らかな答えがある
僕らは幸せで自由を手にあまるほど持っている
いつかみんなで余った分を一緒に足りない兄弟へ届けにいきましょう
辛抱強く待っててくれてます。
道も真っ直ぐ続いてます。
ただ、僕の道はガーナへと続いてます。
自分の可能性を疑わないでください。
誰かのためも
急がばまわれではないが
自分のためと表裏一体である。
そんな自由を捜すために
年明けからガーナへ行ってきます。
アフガニスタンでは
女性のなかで男女平等の精神が広がっている。
これは自由のためのたたかいである。
信じられないような事実であるが、1970年代のアフガニスタンでは女性はある程度自由で看護士やバスドライバー、学校の先生、さらに国会で活動する女性議院もいた。
そう、様々な分野で女性は活躍していました。
タリバン政権を経てアフガニスタンはだいぶ変わってしまった。
そして今、アフガニスタンの女性は自由のために闘う時だと言われていて、多くの女性が心の中にこの想いを宿し闘っている。
とある昼下がり
女性たちが軍の敷地内でサッカーをしている。
まだまだ公の場では出来ない。
実際、女性にサッカーを教えてるとして殺された学校の先生がいる。
しかしとある女性サッカーのコーチはこう述べた。
「最初は怯えながらサッカーをしている女の子たちが、終わる頃には笑っている姿を見て私は、希望は捨ててはいけないと痛感した。」
アフガニスタンは今変革の時を迎えているようです。
そしてその大きな鍵の一つは、再び女性の社会進出、自由の選択が担う事になりそうだ。
しかしやはりそれに反発する勢力が多く、命懸けの闘いである。
そしてこの闘いは何世代にもわたりつかみ取っていけるかどうかのものである。
だけど、僕は必ず手に入れるだろうと強く信じている
いつの間にか希望を捨てるよう、僕らも操られていたりする。
どこかで諦めていたりしてしまう。
だけど
絶対に希望を捨ててはいけない
この命がこの世界に存在しているという最後の灯だと信じているからである。
教材を隠して
学校へひそかに通い勉強をする女性
時には自由は分かち合うものではなく
闘い
勝ち得なければいけないものなのかもしれない
そして自由とは不思議なもので、あるところではそのかたちが見えず、
ないところでそのかたちが地平線のようにはっきり見える。
僕も自分の自由のために闘い続けたい
somewhere over the ocean,but whatever it is,wherever it is,it all happen on this one planet
自分が何を持ち
何を持たないか
海の先に明らかな答えがある
僕らは幸せで自由を手にあまるほど持っている
いつかみんなで余った分を一緒に足りない兄弟へ届けにいきましょう
辛抱強く待っててくれてます。
道も真っ直ぐ続いてます。
ただ、僕の道はガーナへと続いてます。
自分の可能性を疑わないでください。
誰かのためも
急がばまわれではないが
自分のためと表裏一体である。
そんな自由を捜すために
年明けからガーナへ行ってきます。