ジャイアント・ハマー!!!
今日はお麻布十番で用があり、終わっって帰っていたら偶然にも友達に会った。
彼はとてもアツい友人で、語りだしたらお互い何時間も語れてしまう。
行く先もわからず、有り余るものをぶつけるほこ先も見つからない2年間、
お互いにとって語る時間が唯一の救いの時間だった。
それでなんとなく自分のやりたいものが見えてくる気がした。
語り合うことが自分自身と語り合うかのようだった。
今でも会うと、自分のブレ具合がよくわかる。
彼と語っていたら見たことのないハマーが目の前をΣ(・ω・ノ)ノ!
すげえ・・・・
その時点であの運転手の勝ちだな(≡^∇^≡)
座布団を差し上げます。
だけど、一通は厳しいでしょう・・
駐車場はどうすんねん。
考えてる自分がおっさんに見えた(-^□^-)。
いろんなものがある方が、刺激があって楽しいね。
人の器ってそんなに違わない気がする。
でもふたの部分をどういうかたちにするかは、自分次第。
小さいふたが納まるものがいいのか、フライパンのふたみたいなのがいいか、
自分で決めてつくるみたいだね。
雨が降ったらまず一番最初に一杯になるくらいふたが広い方がいいな☆