日本映画 バンザイ!!!
おはよう☆
今日は涼しいねえ・・・
窓と玄関をあけたら涼しい風が入ってきたヘ(゚∀゚*)ノ。
こないだ、イベントで知り合いが料理の本をくれたんだけれど、やはり神様は料理ができる男にならないといけないというのか・・・
のぞむところです。
だけど、買いだめしてあるレトルトのカレーがなくなってからかなあ・・・ 。
覚えるなら、サラダ系から。
身体に必要なものでおろそかになりがちなものはやっぱり野菜。
バラエティ豊かに彩れれば楽しみになるはずだo(〃^▽^〃)o
最近日本映画をよく観る。
きっかけは完成を磨くために・・(●´ω`●)ゞ
今までは日本映画をみることもあまりなかったんだけれど・・・
なかったというか、映画はあさるというタイプではない。
音楽をメインにしてるのに、音楽もあまりあさらないくらいだからねえ(//・_・//)。
でもいつも音楽仲間がいろんなすばらしい音楽を僕に聴かせてくれる。
最近やっと自分でもあさるようになったかな
さて、映画の話に戻るが、日本映画、じつに面白いと思いました。
いや失礼しました、じつにすばらしいと思いました。
でも何よりも僕らの感性に一番近い作品ですからね☆
「情熱と冷静の間」、
はじめてみたけれど、これはすばらしかったです。
歳を重ねると、ロマンを信じなくなるというか、
起きない事のほうが多いということを知ってしまうから身体は大きいのに
自然と行動範囲が狭くなってしまう。
でも・・・・
きゃあ~(/ω\)
もう一度観てみんしゃ~い(*゚ー゚*)
「風のダドゥ」
これは本当にすばらしかったですね、感動どころのさわぎではなかったです。
人生ではじめて映画を観て泣きましたo(TωT )。
しかも二度も
本当にわかりやすい作品というか、大人と子供の観点がものすごくはっきりしていて、
でも大人が子供に思い出させてもらうこと、
子供が大人に導いてもらうこと
そこには信じあうことが互いをつなぐ絆なのかもしれませんね。
これ観なかったら損です。
たまには主観許してね☆
ほかにも観たけれど・・・題名を忘れてしまいました(*゚.゚)ゞ
また追って keep in touch![]()