半年ぶりに両親のお墓参りに行ってきた。

新幹線🚅とレンタカー🚙




両親の眠るお墓に行くことは

娘としての親孝行…なのかなぁ…


田舎には今もなお

50代のわたしと妹を

心配してくれるおじさんとおばさんがいる。

80代のおばさんと

70代のおじさんに会いに行くのも目的になってる。


年々年老いて行くおじさん達…

母の兄妹…

母や父のことを話せる親戚…

わたしや妹の小さい時を知ってる2人。

わたしと妹をずっと気にかけてくれている。

いつまでも元気でいてほしい…


83歳のおばさんが

おはぎや煮物を作って待っていてくれてキラキラ

ほんとに美味しかったキラキララブラブ

大変だったろうに…



両親のお墓がいつ行ってもキレイになってるのは

おじさんたちがキレイにしてくれているからで…

それなりに手間もお金もかかるだろう…と

おじさん、おばさんには

お土産の他にお礼をしている。


そのおじさんとおばさん…

2人ともわたしと妹にお小遣いをくれたショックあせる


お小遣いをもらってしまったら

お礼の意味がなくなっちゃうえー?あせる

そう言っても

「いいんだよー! 遠くから来てるんだし、とっておきなさい!」

とまた手に握らされてしまうおーっ!あせる


おじさんやおばさん…

いつまでも元気でいてほしい。

実家がなくなったわたしと妹には

おじさんたちのいる…

両親のお墓のある田舎が

実家みたいなものだから…