昨日は


満を辞して尿検査をしたら


何ヶ所かプラス反応が出ていて


膀胱炎が確定した笑い泣き


『ボーコレン』を飲んで


だいぶ症状も軽くなったけど


完全には治らなかったということかなショック


膀胱炎を治せば


夜中に4回も起きることがなくなれば万々歳🙌気づき



何故膀胱炎になっちゃったんだろう…


先生に聞いてみた。


そして


最近の体調で気になるところを


メモに書き出したものを先生に渡したねーあせる



もう30年くらいお世話になってるこの先生👨‍⚕️は


とても優しいほっこり


聞けば聞いただけ答えてくれるキラキラあせる



睡眠不足とか疲れとか…ストレスなどで


膀胱炎になったかも…とのことあせる



動悸がして苦しかったのは


パニック障害の症状と思われるとのこと。


(1年前に心臓の検査をしているので)



トイレに何度も起きるのは眠りが浅いから…


深く寝てないから少しの尿意でも目が覚める。


熟睡してないから体調も悪くなる。


睡眠不足や過労やストレスが


パニック障害を引き起こす。



とにかく膀胱炎は抗生剤💊を飲んで治して


夜は寝られるように


よく眠れるようになる薬💊あせる


を出しましょうと言われたニコ


全ての元が睡眠障害だとしたら


良く寝られるようになれば体調も良くなるはず❗️


らしいおーっ!あせる



とりあえず


食後に抗生剤💊を飲んで


寝る前にもらった睡眠薬を飲んでみたら


確かに眠りは深かった目気づき


それでもやっぱりトイレに行きたくなって


夜中にトイレに2回起きたあせる


頭は寝ていてフラフラでアセアセ


壁に手を着きながら歩いた笑い泣き


ちょっと危険だと思った笑い泣き


でも、眠気も尿意には負けるんだなーと安心したけどゲラゲラあせる


(尿意が勝ったらオネショじゃん笑い泣き)



_φ(・_・


40代から50代の方の不眠症の原因の一つは、生活習慣の影響です。仕事や家庭のストレスは睡眠に大きな影響を与えることがあります。


具体的には、日中のプレッシャーや心配事が夜の眠りに反映され、入眠や中途覚醒の問題を引き起こすことがあります。


特に、長時間の勤務や家事、育児による疲労感や時間の制約は、良い睡眠を妨げる要因となり得ます。


また、心理的な変化も睡眠の質と関連しています。40代から50代では、人生の変化や役割の変動による不安やストレスが増えることがあります。例えば、子育ての終了、親の介護、キャリアの転換などが心理的な負担をもたらし、睡眠の質に影響を及ぼす可能性があります。



身体の至る所が痒い、蕁麻疹、鼻詰まり、目の痒み→アレルギー


頭痛→いつものこと


胃痛→いつものこと




びっくりするほど薬をたくさんもらったけど


(年配者あるある🧓🏼👵あせる)


病院🏥の帰り際に


受付けの人が飛んできて


「1週間後にまた様子を見せに来てください」


と言われたあせる



とりあえずは膀胱炎をしっかり治して


健康を取り戻すぞー笑い泣き