お巡りさん👮🏽♂️が来てからは事情聴取。
免許証と車検証を渡して記録。
この2つをしっかり持ってて良かったー
と思った
お巡りさん👮🏽♂️は腰の低い優しい方だったので
来てくれてありがとーって感じだったけど
調書を作成するのに30分もかかった![]()
車のキズは運転には支障はないけど
後ろのドアにすり傷とへこみができてしまっていた。
お巡りさん👮🏽♂️も聞いたことを細かく書き込まなくてはならないけど
机がない‼️![]()

乗ってきたバイクをうまく利用して書いてたー![]()
暗いしほんとお巡りさん👮🏽♂️…大変
その間
なんか相手の男の子と2人…
気まずい…
でも
ずっと謝ってるし
怒りの気持ちは全然なかった。
ただ
早く帰りたかったし
その後の面倒なことが想像されて
ただただ憂鬱だった。
でも
ほんと
かわいそうになっちゃって![]()

無言もいやだろうしいろいろ話しかけてみた。
・ 年齢は20歳(若い![]()
)
・ 久しぶりの運転
・ 実家は近く
・ 職場は通勤用の車で通勤
・ バックモニターは見てなかった
・ サイドミラーの左ばかり気にしてた
・ クラクションは全く気が付かなかった
彼…スペースが空くまで待機してたところが
トラックの真ん前で
彼の車がどかないとトラックが出られなかった。
トラックがライト付けてクラクション鳴らしたので
それで焦っちゃったんだと思う。
それで焦って
周りを良く確認しなくて
慌ててバックしてぶつかったんだと思う。
気持ちは良くわかるけど…
でも困る
そうこうしてるうちに
長女に保険屋さんに電話してもらって
事故の報告だけはして
わたしが今何をするべきか教えてもらった。
保険屋さんがおじさんで
なんだか味方が1人いてくれるようでホッとした。
長女がいてくれてほんとに良かった。
後から聞いたけど
わたしも相当パニックってたらしい![]()
落ち着いて
年下の相手とうまく話せたような気がしたけど
そうでもなかったらしい![]()
保険屋さんの言う通りに
・ 相手の名前
・ 相手の電話番号
・ 相手の保険会社の名前
を聞いた。
お巡りさん👮🏽♂️が
・ 相手の車のナンバー
・ 事故を起こした日時、場所
は控えておくようにと言ってたので
写メ撮って
携帯メモしておいた。
その頃には
頭がグルグルして
胃がキリキリして
胸がバクバクして
疲れ果ててた。
お巡りさん👮🏽♂️が
「これで終了です。気をつけてお帰りください。」
と言ったので
彼が「ほんとすみませんでした」
とまた謝ってくれたので
「気をつけてね」と言って別れた。
その後家に帰っても興奮してて
長女が入れてくれたお風呂に入って
布団に横になっても
頭が妙に冴えてしまい寝られなかった。
今後はどう手続きしていくのか。
今回の事故の過失割合はどうなるのか。
いくらぐらいかかるのか。
ずっと調べてて夜中の2時になってしまった![]()
次の日は4時に目が覚めて
起きれなくなると困るので
そこからずっと起きてて
5時半に仕事に行った。
妙にハイテンションで
やっぱり寝不足で…
仕事が終わったころにはフラフラだった![]()

それが事故の翌日。
事故の翌日には
車の修理依頼をしなければならなかった。
