今日は美容院美容院に行って来たおねがい


癒しの時間…黄色い花


贅沢な時間…もみじ


2ヶ月に1度美容院


前回から引き続き只今『ウルフカット』に挑戦中チュー




昔はずっとロングだったけど


年齢とともにボリュームがなくなってきたのと…


一時期ストレスでものすごく髪の毛が抜けたショボーン汗


なのでそこからショート美容院


わたしは背が高いので


ほんとはショートにしたくないショボーン


髪の毛が短いとよけい背が高く見えるダウン




わたし


何を隠そう


身長が170㎝あるえーあせる




ずっとずっとコンプレックスだったショボーン


今でも


背の高いおばちゃんはそういないので


目立って嫌だショボーン汗



今は背の高い女の子も増えて


みんな自信満々で胸張って歩いてるけど


それこそ若い頃は男の子に意地悪されたしえーん


「ジャンボ〜ニヤ


とか


「ゴリラ🦍〜ニヤ


とかって言われたなぁ…えー


(なんでおっきいとゴリラ🦍なんだよームキーDASH!)



大人になると


ちっちゃいおじさんたちにからかわれたプンプン


ちっちゃいおじさんって自分のコンプレックスを


わたしみたいに


おじさんより背の高い女子にぶつけてくるプンプンメラメラ



昭和の頃は


女性より男性の方が背が高くないとカッコ悪かったダウン


だから決してかかとの高い靴👠は履かなかったショボーン


そうは言っても


その頃は男性もそんなに背が高くなかったので


いつでも背中を丸めて生きてきたような気がするショボーン



そんなわたし


元旦那は同じくらいの身長だったあせる


結婚式の時は


元旦那が上げ底の靴を履いて式に臨んだあせる



愛情がある時は


「スタイル良くて素敵だね」


とかって言ってくれたけどえーあせる


女性としての愛情がなくなった時


彼はどう感じていたんだろう…と思う。



元旦那には2度も浮気されたプンプン


絶対にわたしより背の低い女性だ!!


元旦那は


反動で小さい女性を選んだんじゃないかな…と思ってる。


完全な妄想だけど…えーダウン



可愛らしい女の子に憧れていた。


男性に高い声で甘えられる女性が羨ましかった。


(反動で、今ではそういう甘えた声を出す女性は苦手ガーン)


気が強くて負けず嫌いだった。



しっかり者の奥さんだったと思うけど


守ってあげたい妻ではなかったかもしれない。




小さいおばあちゃんになりたかったなぁ…


可愛らしいおばあちゃんになりたかった。


わたしはこのままでっかいおばちゃんなんだなぁ…


やっぱり守ってもらうっていうより


おひとりさまで頑張るおばちゃん目指さないとなぁグラサン



せめてギリギリまで(なんのギリギリ⁉︎笑い泣き)


小綺麗にしていたいえー


だから


2ヶ月に1度の美容院美容院気づき


只今絶賛ウルフカット中〜犬キラキラ


(ん⁉︎昭和のオオカミカットのことかー🤔あせる🤣)