お葬式というのは突然やってくるものだから


やっぱりバタバタするのはしょうがない滝汗


もともと心配性なので


いつも準備万端怠らないように…


万が一のことを考えて行動してしまうわたしσ(^_^;)あせる


そんなわたしが突発的な何かが起こったときは


そりゃあもう焦る…慌てる…パニックる…笑い泣き


そんな時


たった1人ではなく


相談相手がいることは心強いアップ


今回も妹がいて助かったニヤニヤ




相変わらずいろんなことがやりっ放しで


(部屋を散らかすし、その後全く片付けないチーン 

チェックアウトの時も、ベッドの布団がぐちゃぐちゃで、わたしが全部直した笑い泣き ゴミを全部まとめたのもわたしあせる )


わたしに小言を言われたりした妹…あせる


こんなところは昔から変わらないなぁと


むしろ面白がれるようになっただけ


わたしも歳を取ったなぁと思うニヤニヤ



でも妹は


ホテルの手配やレンタカーの手配…


さらに運転もやってくれたデレデレ合格


わたしは親戚への連絡や


お年寄りのお相手を引き受けたニヤニヤ


まあまあ分業ができてる⁉︎


…むしろわたしの方が助かったかな…ニヤニヤあせる



両親の法事に関わるお金は


父が残してくれたお金から出すことにしている。


お葬式から三回忌まで…


2年間で何度かお墓のある田舎に行った。


その都度お布施からお土産代から…


けっこうな額のお金がかかっていた。


それを父が遺してくれていたから


本当に助かった。


香典をもらったりした時は


その父が遺してくれたところに入金している。


減る時もあれば


少し増えることもあるあせる



それまでも


車で往復していた頃は


ガソリン代や高速代…


お土産代や食事代など…


以外にお金はかかっていたけど


当時は当然自分たちで負担していたので


そういうことを含めて


法事やお墓参りは家計に負担の行事だったと思う。


だからよけいに面倒になったり


楽しいものではなくなってしまうんだろうなぁ。



そんな父の遺してくれた法事関係費用は


妹が管理してくれている。


専用のお財布で支払ってくれるから安心。


そういうお金の管理はきっちりやる妹だけど


お財布の中身はレシートなどでぐちゃぐちゃでニヤニヤあせる


厚みが2倍くらいになってる笑い泣き


面白いなぁ…ニヤニヤ



今回のお葬式参列も


その父の遺してくれた法事費から出すことになった。


(先日のお墓参りのホテル代とお土産代等も父の法事費から出してもらったあせる)


先日のホテル代も今回のホテル代も


運良く『旅行支援政策』が始まったところで


5000円引きの適用となったし


(日曜日泊だったけど、帰る日が平日だと平日泊とみなされてラッキーだった)


お土産代として


『地域クーポン』も3000円もらった酔っ払いアップ


これはほんとに有り難かったデレデレアップ


いつまでもずっとやってほしいなぁ…ニヤニヤあせるあせる




_φ(・_・


「全国旅行支援」とは、政府が実施する全国を対象とした観光需要喚起策。
旅行代金の40%相当が割引される。(1人1泊あたり、割引上限額については、交通付旅行商品は8,000円、その他は5,000円)

宿泊旅行においては、宿泊日とその翌日が、ともに休日(土曜・日曜・祝日)の場合には、その宿泊は「休日」として扱い、それ以外を「平日」として扱う。

宿泊を伴う旅行の場合の「休日」は基本は土曜日となるが、宿泊日とその翌日が、土曜・日曜・祝日の場合には、その宿泊は「休日」として扱う。

また、現地で使えるクーポン券(平日は3,000円分、休日1,000円分)が宿泊施設チェックイン時に渡される。




今回のお葬式は


わたしと妹が参列したことを


おばちゃんがとても喜んでくれたので


行ってほんとに良かった。



お葬式も今や家族葬が主流だけど


おじさんのお葬式には


とても大勢の人たちが来てくれていた。


お葬式もお通夜がなくなり


1日葬で行っていた。


父の時はコロナ真っ只中だったので


その選択しかなかったけど


コロナからの新しい形ができつつあるんだなぁ…


お願い気づき