4月に法事があるので、田舎の親戚のおばちゃん🧓🏻に相談の連絡をいれた。


いつも心配してくれてる、もう70過ぎのおばちゃん🧓🏻に、離婚のことも報告した。


ひどくびっくりしてたなぁニヤニヤ


「どうしたのー⁉︎


と聞かれた。


いやー


一言では説明できないんだけどねー笑い泣き


そう


今さら性格の不一致なんていうのでもないし


浮気されたから許せない爆弾メラメラ


なんていうのも乗り越えてたしニヒヒ


ここのブログで吐き出してる


『塵も積もれば』なんだろうなぁとは思うけど


それを一言ではやっぱり言えない笑い泣き


でも、理由を説明した方がいいなぁと思った時には


連帯保証人が解除されずに自己破産になりそうだったので…と言うことにしている真顔


だいたいの人は結構それで納得するニヤニヤ



お金がなくても幸せな人はいくらでもいるのかもしれないけど


この人と一緒なら苦労してもいい!


とは全く思えなかったし


この人を介護してあげたい!


なんて…全く思わなかった笑い泣き



まあ、はっきり言って


金の切れ目が縁の切れ目なんだけどニヤニヤハートブレイク


きれいごとじゃなく


ほんとにお金は大事だとつくづく思う。


周りの人はやっぱり経済的な問題で


離婚回避してる人が多いみたい。


わたしも今まではそうだったかもしれない。


ダンナのお給料あっての生活ではあったから。


子どもたちの生活も支えていかなければならなかったし。


でも…


夫婦を続けていくことが


経済的に破綻することになりそうだったので


夫婦を辞めたんだ。


(心も壊れそうだったけどね…)


夫婦でいることのメリットが全然なかった。




おばちゃん🧓🏻


「まあ、人生生きてればいろんなことがあるよね。元気だして!前向きに行こうねー」


と言ってくれた。


ありがたいアップ


でも…


わたしは別れた後の方が健康です笑い泣き




離婚した後に読んだんだけど


とても勇気づけられた本がある。




長生きすればするほど、みんな最後はひとりになる。

結婚したひとも、結婚しなかったひとも、最後はひとりになる。

女の人はそう覚悟しておいたほうがよい。

少子高齢社会のいま、女性にとって家族する期間は短縮している。配偶者がいても、平均寿命からすればほとんどの場合、夫のほうが先に逝く。子どもは、せいぜいひとりかふたり。彼らもいつかは家を出ていく。

中略


だれでもいずれはひとりになるなら、早めにスタートするか、遅めにスタートするかだけのちがいだ。

中略


ようこそ、シングルライフへ。



ほんとにそうだなーと思った。


自分だけがかわいそう…なんて思わなくていいんだ!!


今もこれからもいろんな不安はあるけど


それでもきっと大丈夫!


と思えるのは


この本のおかげかもウインクラブラブ







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