アコギでドレミ ↑はドレミの配置がどうなっているか表にしてみた物です。 ドレミファソラシドのどの音を弾いても合うコード進行があります。 C-G-Am-Em-F-C-F-G この繰り返しをギターで録音したり、 スマホアプリ等でで伴奏を作って ドレミファソラシドを一緒に弾いてみると結構楽しいです。 各弦の1-3フレットまでしか使わなくても それなりの音楽になっちゃいます。