自分の中のオッサンに絶望した話④ | YUKIのお金はただの紙じゃない

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こんにちはおねがい







Deviです星







さてさて
今日はオッサンシリーズ完結編ですグッ








相手が脱がないことで
自分が同性愛者だという事実から逃げ続けられる







という自分の本心が分かってから



不思議なことに




あんなに脱ぐことに頑なだったパートナーが



急に




なんか
脱ぐ事に抵抗が無くなったかも



って言い出したんですポーン




特にパートナーには私が同性愛者だと認めたくなかったとか
本心は伝えていないのに
今はブログの事も全部話してます





ただ変わったのは


私自身がそういう気持ちがあったって認めたこと


だけパー





あまりに急な変化で私の方がドギマギしちゃった程




女性トイレいーのかい?デレデレラブラブ




もうオッサン全開だったけど
そんな自分もなかなかいいじゃんとか思いつつ




あんなに念願だった脱ぐことも
特別凄い感動があったわけでもなく




良い意味で


やっと本来の私達になれたんだた



っていうしみじみしたものが込み上げてきて
ホワーッと胸の辺りが優しく温まった感じでした






これからも色んな問題がやっては来ると思うけど





相手が
ではなく先ずは自分が




結婚してくれない
大切にしてくれない
認めてくれない




カップルの数だけ形を変えて色々な問題があると思うけど


最初は相手の問題だったと思っていたことが




実は



自分自身の闇を映し出していた



というように






相手は鏡だということ





そして



最高の学びを提供しあえる人間だということ





自分が被害者だという意識を捨てた途端
沢山の気づきがやってくるのだということ






ただその事に気付くだけで
自分にも相手にも良い変化がやってくる







本当に人って
持ちつ持たれつ
お互い様




そして
全ての出来事がなんて素晴らしいバランスと絶妙なタイミングでやってくるんだろう





どんなことがあっても
全てはうまくいっている





実感する体験でしたお願い









今ではすっかりエロエロオッサン全開で
パートナーには嫌がられているけど(笑)





何だか心地よい






これからも自分の知らない自分をパートナーを通して発掘していくんだろうなぁ





何て思いながら照れ





パートナーの安心仕切った顔を見て
小さな幸せを噛み締めています








最後まで読んでくださった方々
本当にありがとうございますお願い




私の体験が何か人生のヒントになりますように
心から願いをこめて星
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Devi








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