こんにちは。(・∀・)

 

 

今回から「昼休み編」「放課後編」に分けて、学校内での私の居場所について描いていこうと思います。

 

 

 

※これから始まる漫画の内容は、あくまで作者の体験を元に描いたものであり 発達凹凸を持つ全ての方が同じ行動をする・・・というものでは 無い事をご理解をお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼休みは、私にとって非常に落ち着かない時間帯でした。

 

同じ教室には 嫌がらせを楽しむ人達もいるので、その人らが出す「企む表情」「冷たい目線」「拒否の表情」や その雰囲気は大変気持ちが悪いものだと感じていました。

 

そんな雰囲気を出す人達と一緒の空間にいるのは非常に大変なもので、「たまに別の空間にいたいチーン」「休みたいゲッソリと感じていました。

※発達凹凸を持つ方の中に、雰囲気や表情を必要以上に敏感に察知する方もおられます。

 

 

今回の漫画は、その精神的な小休止場所を探している・・・と捉えていただけたらと思います。

 

 

 

 

 

 

発達凹凸を持っているからとはいえ、ADHDを持つ私の場合は

人の表情は読める能力を持っているため「企む表情」「冷たい表情」は認識できますし

人の輪に入れるなら入りたいと考えている人間の一人でもあるのです。

仲間はずれも正直嫌でもあります。

その代わり、人の輪へ入る感覚がつかみきれないのですが。。。ショボーン

 

これから先も人の接し方の変化について描いていく予定ですので、心境を踏まえながら漫画を見ていただけると(少しは)面白く感じるかもしれません。

 

 

 

次回の「放課後編」→コチラ

 

 

 

乱文失礼いたしました。

次回に続きます。ニコニコ

 

どくしゃになってね…

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