CELPIPのカギを握るのも、同義語! | カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

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Kumikoです

IELTS(アイエルツ)のカギを握るのは同義語、という話をよくするんですが、
CELPIP(セルピップ)でも、同義語はかなりのキーになってきます。

同義語が必要になるのは
・リスニングのパート1 (音声と似た意味の文章を選ぶ問題なので、これはそのまんまですよね)
・リスニングのパート2
・リーディング全般
・ライティング
・スピーキング

です。
IELTSはリスニング全般で同義語が必要なんですが、CELPIPは特にパート1、2ですね。
あと、IELTSはアカデミックな単語が多いのに対して、CELPIPは単語⇔(会話でよく使われる)句動詞の組み合わせだったりします。たとえば、
show up ⇔ appear
とか。

単語をおぼえるときは、かならず、同義語をセットにして覚えてくださいね!!!

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