
現在JCCC(日系文化会館)にて開催されているToronto Japanese Film Festival。
先日、「武士の献立」という映画を観に行ってきました!

「2010年に公開された『武士の家計簿』に続き、江戸時代の加賀藩に仕えた武士をユニークな切り口で描く時代劇。実在の包丁侍、舟木伝内と安信親子とその家族を描いたヒューマンドラマである」(Wikipediaより)
カナダで観る時代劇ってどうしてこんなに新鮮に感じるんでしょう。
特にこの作品は日本の食材や料理が題材となっているので、ちょっとした場面の何気ない
お刺身やお吸い物などがとてもおいしそうに見えました
CGに凝ったハリウッド映画とは違って、シンプルで一見地味な時代劇ですが、それがかえってよかったと思います。ヒューマンドラマですし!
いい講師がそろうトロントの語学学校
DEVELOP Language Institute