さいきん、はまっているのが「りんごのフリッター」です。
ルーマニア人の義母のレシピ、大公開!
外はカリカリ、中はふんわりで食べだしたら止まりませ~ん
しかも、かなーりテキトウに、キッチンにある材料で作れちゃいます。
材料(3~4人分)
・青リンゴ 3~4個
・卵 1個 溶いておきます。
・バター 大さじ2 とけた状態にしておきます。
・砂糖(ブラウンシュガーがベスト) 半カップくらい
・小麦粉 1カップくらい
・牛乳 1カップくらい(豆乳でもOK!)
・ベーキングパウダー 小さじ2分の1
・塩 少々
・バニラエッセンス 小さじ2分の1
・粉砂糖 適量
※粉砂糖は、こちらではicing sugar という名称で砂糖コーナーに置いてあります。powder sugarではありませんのでご注意

※バニラエッセンスは、こちらではvanilla extract という名称でお菓子作りコーナーやスパイスのコーナーに置いてあります。
こちらのレシピって、カップで測れちゃうテキトウさが好きです。しかも、「くらい」って何?って思われるかもしれませんが、本当にそれくらいテキトウで大丈夫です!
作り方
1、バターと砂糖→卵→バニラエッセンスの順番でボールに入れ、混ぜます。
2、小麦粉、ベーキングパウダー、塩を少しずつ入れ、混ぜます。
3、牛乳を少しずつ入れて混ぜながら、最終的にさらさらに近い液状になるまで混ぜます。(てんぷらよりもちょっとさらさらなくらいです)
4、青リンゴの皮をむき、だいたい3センチ×3センチ、厚さ3ミリくらいの大きさで「3」の中に削ぎ落としていきます。(かなりテキトウです!でも厚くなりすぎないように注意してください)
5、フライパンに油を厚めに張り、強火で暖めます。
6、油があたたまったら、スプーンでリンゴをすくって落としていきます。
7、こんがり色になるまで揚げます。
8、ちょっと冷めたら、粉砂糖を上にふって、できあがり!
「リンゴが赤くなると医者が青くなる」と言われるほど栄養価の高いリンゴです!(これは青リンゴですが)
リンゴは加熱するとさらにヘルシーになるということです☆
ぜひぜひお試しくださいね~~

カナダのトロントにある少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute

