アイデアは良いと思うんだけど、いかんせんアナログ系の回路設計がからっきしダメときたもんだ。。

増幅と言えばオペアンプ。。

反転増幅、非反転増幅。。何なんだぁ。。

ややこしい計算が嫌でデジタル系に逃げてしまったツケが回ってきた感じ。。

先が思いやられる。。

頑張らんば。。

ここのところ悩んでいた超音波で距離を測るって試み。。

少し離れた場所なら結構な精度で測れそうなんだけど、そのままの回路で近くの距離を測れずにいたんだけど。。

話しは単純で増幅率を変えて測ってやれば済む話なんだよね。。

机上の話しだけど、近場を測る時は、増幅率を下げてやれば、直接波は無視出来そうだし、少し離れれば、普通に増幅してやればいい話し。。

最低でも2段階、欲を言えば3段階ぐらいで上手くいくんじゃないか?!

早速、評価回路を組んで試してみよう!?

この前、基板の不良の原因が設計レベルの問題にまで言及され大騒ぎした顛末。。

なんと、フラックスが原因だったって。。
 
 
 
大騒ぎして人を巻き込んどいて、結果報告なしですよ。。

ふざけてるって思いませんか??

自分がどれだけ回りに迷惑掛けたかってとこまで思いが到らないのか?!

巻き込んだんだったら結末報告する義務あるでしょ?!

聞くまで教えてくれないなんて非常識すぎる。。


市販の超音波モジュールを買って性能を調べてみた。。

最低でもこれと同等の性能は出したいし、出せないければ使っちゃダメでしょ。。

そしたら何と2~3cmの近傍で測定出来ている。。

この性能が出せれば文句なし。。

なぜなんだろう?!

解決策は有るって事だよね!?

このところの円安で、中国からの輸入パーツが大幅に値上がりしてしまって、国内生産に戻す算段が必要になるかもだって。。


また、大騒ぎになるな??

社会情勢厳しいから生き残る為には仕方ないんだろうけど、振り回される側のことも考えて道筋示して欲しいもんだ。。