1対1のCAN通信テストに続いて、多対多のCAN通信テストに入った。。


まぁ。。ここまで来ると複雑になりそうなものだが。。

さほどの複雑さを伴わずに多対多のCAN通信のメリット。。

設計の抜けがあれば、それはそれで問題なんだけど。。