これまで、テスト用ホストプログラムでCAN通信のライブラリ開発を行ってきたが、送受信とも割り込みで処理が完結できるようになったので、実際に市場投入されているプログラムをホストにしたライブラリの最終評価に入る。。

いわば、卒業試験のような感じかな?!

これで高評価を受けれれば、色んな状況下での運用評価に入っていくことになる。。

さて、どうなりますか??

差し戻しになるなよ!!