CAN通信のライブラリ化。。


『Application Maestro』で出てきたソースファイルをベースにライブラリ化しようと試みたが、ファイルの大きさが大きくなるとリセットが掛かるような動きを始めて使えない。。

そこで、自前で作った(ポーリングでCAN通信する)プログラムをベースに割り込みで送受信できるプログラム化してそれから関数を切り出すって手法で。。


やっと動くようになってきた。。

PIC18F25K80とPIC18F46K80で動くことを確認。。

これでライブラリ化の基礎は出来たって感じかな?!