部品を注文する前に、今まで使っていた水晶を12.288MHzから12MHzに仮に交換してみようということになって使われなかった試作部品の山の中から12MHzの水晶振動子を探し出すことが出来。。

まぁ、水晶振動子が変わると量産品との整合性などいろんな問題を含んではいるが。。

そんなことは、後で考えることとして私の予測が正しいか検証してみた。。

そしたら、見事PICとSH2のCAN通信に成功。。

これで、試作を進めることが出来る。。

それにしても、ボーレートを合わせる作業がこんなに難しいなんて。。ねぇ。。やってみなきゃ判らない事って結構ありますね!!

さぁ。。

一先ず、12MHzの水晶振動子注文できるな?!