PIC内臓のCAN通信モジュールでの通信に成功して、次のステップ。。

SH-2に内蔵したCAN通信モジュールを使うプログラム書こうとSH-2のハードウェア仕様書を見たら。。

これがまた、PICとは一味も二味も違う。。

まだ、日本語だから救われるけど、こりゃまた。。仕様書と格闘の日々を過ごさないといけないのか。。