システムのセルフチェック機能を作ろうと悪戦苦闘中。。

あるセンサー回路のチェックをしようと動作原理から一定時間モーターを回してその前後のセンサー値を読んで一定範囲内の変化量ならOKとしようと決めてプログラムを作って動作をチェック。。

そしたら。。測定するたびに値が違う。。

プログラムの作り方に問題があったんだろうと、より精度が上がる作り方に変えたんだけど一向に改善される気配が無い。。

そこで、モーターの先に繋がっている負荷を外して動作させたら、正確に同じ変化を示す。。

そう、負荷の動作が安定しないから結果が安定しなかったんだ。。

この方法じゃ、セルフチェックは出来ないってことだ。。

セルフチェックの方法から考え直さないと。。

最初からやり直しかぁ~。。

気持ちが萎えるなぁ。。

他の仕事も溜まっているのに。。