昨日から開発環境にBootCampを導入中。
Windows 8.1
Windows Office
16GB USB
を買ってきた。
Windows8.1 UpdateはまだAppleでサポートしていないらしく、やめたほうがいいとのことだったので、Windows8.1(DSP版)を購入。
早速自宅にて導入。
案外手順通りに行けた。
ちなみにUSBには10GBくらいの空きが必要。
1. 最新のMac OS X Mavericksにアップグレード(一応Mavericksにしといた)
2. 該当するBoot Camp サポートソフトウェアダウンロード(今回の場合5)
3. 2をUSBにコピー
4. Windows8.1のインストールメディア挿入
5. BootCampアシスタントを起動
で、あとはアシスタントの手順に従えばOK。
パーティション切って、インストール。
1時間くらいかかったかな。
インストールしただけだと解像度とかが合ってなかったり、無線LANが使えないので、
USBにコピーしておいたサポートソフトウェアのsetup.exeを実行する。
それが終了すると、解像度が合い、無線LANもつながるようになる。
その後、Officeをインストールして、セットアップ終了!!
トータル5時間かかるという顛末。
だが、これはコワーキングスペースで実施したからこれで収まった。
うちでやったら24時間かかってると思うw
なんせ、昨日Mavericksをダウンロードするだけで「残り10時間」って出たからね。。。
しかも頻繁に切れるし。。。ダメだよね遅いと。
ということで、Windows環境構築完了!!