38歳の誕生日が近くなったある日の朝、母からメールが届きました。

内容は「親同士が忙しい子供達のかわりにお見合いをするサービスがある。お前の簡単なプロフィールを送れ!」でした。


35歳を過ぎたあたりから、何も言わなくなっていたので諦めていたとばかり思っていたので、とてもビックリしたとともに、「心配かけて申し訳ない気持ち」と「勝手なことすんじゃねーよ!どうやってごまかそうか」が1対9くらいの割合で込み上げました。


一日間を開け「最近婚活始めたばっかりだから安心してくれ、40までには良い報告ができるように頑張っているから」と嘘の連絡をしましたが、本音を言えば結婚したい。

やっぱり本当にやってみようまだ間に合うはずだ!一念発起!今に至ります。


現在は少し(どころではない)進んでおり、反省と記憶の整理の為にブログ始めました。

よろしくお願いいたします。