とうとう1ドル160円を超えました。

 

大方の予想通り、円買い介入はあっという間に消化されて元に戻りました。

 

市場のほとんどの人は、すぐに元に戻ることを予想できてましたが、日本でこれを予想できなかった極少数の人がいます。

 

財務省、ザ・激烈バカです。

 

財務省過去から学ぶ能力がないので、何度でも同じ過ちを繰り返します。

 

周りに「円買い介入は意味がない」と教えてくれる善意の人はいたはずなのですが、

 

財務省の親戚一同に囲まれているので集団催眠状態にかかっていて、周りの助言はすぐに打ち消されます。

 

これはカルト宗教のオウム真理教が、信者をサティアンという俗界から隔離された環境に住まわせて洗脳した手法と同じです。

 

オウム真理教の信者は、「自分たちが選ばれた民だ」と信じていたので、「世俗のバカな人は邪悪なことをする前に殺して救ってあげなければいけない」と本当に信じていて、だからテロを起こしました。

 

事実はどうだったか?

 

バカで邪悪な人はオウム真理教の信者だったことがすでに証明されています。

 

財務省、ザ・激烈バカが、現在これに該当します。

 

「自分たちは東大卒の大天才で、世俗のバカな国民を救ってあげなければ」

 

と思ってるのですが、事実は激烈バカなので、国を一向に成長させることができず、

 

その事実を見ているのに、

 

尚且つ「悪いのは能力のない世俗の企業だ。大天才の自分たちが間違うはずがない」と本当に信じています。

 

これこそが、「ザ・激烈バカ」「ザ・激烈バカ」たる証明、真骨頂です。

 

事実を見てるのに、かつ周りに助言してくれる人もいるのに、尚且つ間違いに固執するんです。

 

これを、「ザ・激烈バカ」と言わずに何と言うのでしょうか?

 

A級戦犯として処刑されればいいのに。