始まりな~このパリは~リリリラーラ♪

どうも!

前のブログのパスワードを忘れてログインできなインで新しいブログを強引に作り直してGO in なdevこと、朝青龍です。

さて!皆さん!

夏直前ですね!暑いですね!

て、ことで

今日は、devが体験した世にも奇妙な不思議なナンパ物語を貴方のハートに寒さと共に送り届けたいと思います…。


dev「相席屋いこ、山羊」

山羊既読スルー

dev「山羊、飯いこう」

山羊「何時?\(^o^)/」

返信きた\(^o^)/

※山羊はわかりやすい男なのです…

まあ、元々約束してたので、軽くご飯へ行くことに

合流…


そこには

風邪の山羊\(^o^)/

めっさしんどそうやがなwww

居酒屋へ

終始山羊の声がお亡くなりになられてたのでジェスチャーだけで笑いをとりにくる山羊

エンターテイナーやな…

からの
2人で夜回りの懐かしい思い出にふける

山羊がクラスタとして、活動し始めた頃
devは何分たっても山羊がセパッてくれないので

dev「山羊あんたら、はよかえって!」

と、告げた事を恨まれてる話や

須磨海岸で3人でギャル2人に声かけたは、いいものの、皆んなセパッてdevだけ余って1人砂文字を書きながら荷物を守ってたこと(後に山羊準即)


タイガーの闇

ポン太のピュアラブ

グリフィーチンピラ

ガリレオ日本酒

と、いろいろ話して

dev「山羊今日ナンパする気やな!いこか!」

山羊「ありがとう、今日は帰るわ!」

と、綺麗にはける山羊

私も帰る気マンマンで、居酒屋を出て山羊とは反対方向に進みました。

今思えば、この時既に奇妙な物語は、もう既に始まっていたのかもしれません…。


スタスタ

颯爽と歩く美人さんを発見

1回躊躇する

しかし、山羊に須磨で捨てられた事を思い出し、ダメ元で記念に声をかけることに


まあ、やらん後悔より、やって後悔しようという意味で


オープンはこれ
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このマインドがあれば、何も面白い事いわなくても必ず開ける自信がある



みとけや!山羊!(もう帰っておらんけど)



dev「ちょwwwお姉さんwwちょwww」

 
(´-`).。oO(なんも、オープン思いつかんかった…。)


 


結果




ワイ氏怪し過ぎてお姉さんにめっちゃくちゃびっくりされる\(^o^)/


お姉さん「え?なんですか??(ふるえ声)」


dev「いや、今ね、僕友達に見捨てられて1人なっちゃったんすよね笑
で、もしかしたらお姉さんも、目がウルウルしてるから、一緒の境遇じゃないかなと思って、心配で心配で堪らなく声かけちゃったんすよね。心配してないけど…



さらに、警戒されるワイ氏\(^o^)/


こら、あかんドツボやw
めちゃ怪しいやんけ俺w
可愛いから目立つしw
嫌や、穴があったら入りたいww



dev「いや、真面目な話可愛いなと思って、今声かけなもう2度と会えないかなと思って勇気だして話かけたのよ。何帰り?」


お姉さん「あー、、、私は今日友達とパーティに呼ばれて、今おわった帰りです。○○県から来ました。で、今から電車乗ってかえります。」


dev「とおっ!パーティの為に来るとかすげーパーティやな」

お姉さん「将来芸能系目指してて、学校この辺なんです。今日は学校帰りにパーティいってきましたけど、楽しくなかった…」



なんやて…

パーティが楽しくなかったやと…

俺は今山羊とのニワトリパーティで山羊ほぼ声だしてなかったけどあんなに楽しかったのにかわいそうやな…


dev「パーティ楽しくないとか辛すぎw
どう?終電まで楽しくなかったら帰っていいから、俺とニワトリと焼き鳥の違い語らへん?」


お姉さん「いや、言ってる意味わかりません笑」

dev「まあ、ちょっとだけいこうや笑」

お姉さん「えー、マジですか?(あんた正気?その顔で?)終電ありますから」

dev「ミートゥ!マジマジ嘘とかついてる暇ないし、とりあえずいこいこ笑」



山羊と飲んでた店再びイン\(^o^)/


しかし、ここで問題が

眼鏡男店員「お客様年齢確認できるもの提示できますか?」


ワイ氏なんもないおわた\(^o^)/

いやいやいやw
さっき聞いてこやんかったやんww
このタイミングで店出されたら終電間に合うから帰るわで解散のパターンやんw
絶対あかんww
空気読めよ眼鏡ww

お姉さん「あ、私あるよ」

でかした、お姉さん\(^o^)/
助かるわwマジ神w
いや、手助けしてくれるとかえー奴やなw
俺あんたの帰りたい邪魔してるのにw


眼鏡男店員「はい、確認しました」

dev「ほな、入ろうか(ふふ店員あばよ、邪魔はさせんよ)」


眼鏡男店員「あ、男性のお客様も見せて頂かなないと入店できません」






眼鏡しばくwww
止めんなよww
空気読めやww
なんでやねんwww
こっちは必死こいて、連れ出しとんねんw
ww
おまえの眼鏡ちゃんと見えてんかw
俺おっさんwわかるか?w
おっさんがロリコン連れてるからいやなんかw

dev「ちょっと、さすがにこんな老け切った20未満いないでしょ?入りますか?さっきはお店入らしてくれたよ。」

眼鏡男店員「決まりなので、見せて頂かなないと入店できませんね」

ふぁwwwwこいつ話通じへんタイプやwww
眼鏡えーかげんせえよww
貴様うらむwww


菩薩観音店員「眼鏡さん、もういいですよ。お客様大丈夫ですので、ご案内しますね」


奇跡起きた\(^o^)/

dev「危なかったわ。。。」

お姉さん「笑ったし、終電まで何分やろ?」

dev「ははは。そうやね何分やろか」


終電10分前

お姉さん「帰るん面倒くさいな、眠いしーみ」

dev「ほんまやなー」

終電後

お姉さん「え?どこ行くん?」

dev「とりあえず寝れたらいいやろ…」

ホテル前

お姉さん「マジで行くん?こんなんなると思ってなかった」

dev「まあ、そういう時もあるよ」

ベット

お姉さん「やらんやらん!寝るからおやすみ!」

dev「zzz…」

1時間後

お姉さん「う、うーん」

dev「俺も男やからな」
※膝を高速に動かしながら

五分後

急に立ち上がる姉さん

しばかれるか…と思いきや


お姉さん「わかった!やるわ!電気消してな!」


dev「うん!すぐ消すわ!」


お姉さん全裸\(^o^)/


五分後

dev「パォォんんん」

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※この話はフィクションです






今度この姉さんとアポってくるなり
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