今日は 地上波 で 録画しておいた 「踊る大捜査線 2 海外バージョン」 を 。
う~ん・・・。 日本公開バージョンとの 差異 が 違和感が ないからか 私が あほやからか
まったく わかりませんでした。
(笑)
あと 「ボーイズ・オン・ザ・ラン」 の テレビ版 最終回 映画版より この終わり方のほうが 感動的でした。
やっと なれてきて と おもった ドラマが もう 終わり です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昨日 ミュージシャンの ライヴの 感想の 反応が 恐ろしい 話 を 書いて ・・・・・。
笑い話で 済みそうな 我が いとしのひと の 話を ひとつ。
明確に 断っておくけど 「マコトさん」 の 話 では ありません。
確か 名古屋 で の 話。
ライヴが 終わって 店の前に ファンや 通りすがりの人が 出待ち を していて。
他の ミュージシャンの 人 たちも そろそろ でてきて。
我が 愛しの人も 御出まし に。。。
サイン・写真 とか ちょっと 立ち話 とか 握手 とか 毎度 おなじみの ことを していて。
その日は サラリーマン っぽい 20才代 半ば くらいの 兄ちゃん が 写真を とって と 混じっていた。
で ご自分が 写真を 撮った あとに ファンの子たちに 「続けて 撮ってあげよか?」 と いったのですね。
彼は いちいち 一人ずつ それぞれのカメラで いちいち うろうろ して 撮ってると
時間が かかって 愛しの人が 帰れない と 気を 使ってくれた ようなのですが・・・・・。
M 「このこら 自分の カメラ あるから ええねん。」 と 自ら 不機嫌そうに 答え
サ「いや 時間 かかると 思って・・・。」
M 「そんなんは ええねん。」 (顔も 声も
どんどん 怒ってきて! )
サ「いや 僕は ただ・・・・・・」
M 「おまえ
! うちのこ の 連絡先 聞いて どうにか しよう 思ってるやろ!」 と 大声で 怒鳴りだし (笑)
M 「もう ええから ! さっさと いけや!」 と 怒鳴り !
で その 彼が 立ち去るまで 口論 というか 罵倒しあい は 続き・・・・・・・・。
愛しの人 は 彼が しゃしんを 渡す 送る のを 口実に 自分のファンを ナンパ しようとした と 思ったようなのですが
(笑)
恐ろしい 笑い話 でした。
愛されていて 守られている のですよ。
(笑)
ねぇ (笑)
話しても 大丈夫な 恐ろしい 笑い話 でした。
Love , Shakti
う~ん・・・。 日本公開バージョンとの 差異 が 違和感が ないからか 私が あほやからか
まったく わかりませんでした。
(笑)
あと 「ボーイズ・オン・ザ・ラン」 の テレビ版 最終回 映画版より この終わり方のほうが 感動的でした。
やっと なれてきて と おもった ドラマが もう 終わり です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昨日 ミュージシャンの ライヴの 感想の 反応が 恐ろしい 話 を 書いて ・・・・・。
笑い話で 済みそうな 我が いとしのひと の 話を ひとつ。
明確に 断っておくけど 「マコトさん」 の 話 では ありません。
確か 名古屋 で の 話。
ライヴが 終わって 店の前に ファンや 通りすがりの人が 出待ち を していて。
他の ミュージシャンの 人 たちも そろそろ でてきて。
我が 愛しの人も 御出まし に。。。
サイン・写真 とか ちょっと 立ち話 とか 握手 とか 毎度 おなじみの ことを していて。
その日は サラリーマン っぽい 20才代 半ば くらいの 兄ちゃん が 写真を とって と 混じっていた。
で ご自分が 写真を 撮った あとに ファンの子たちに 「続けて 撮ってあげよか?」 と いったのですね。
彼は いちいち 一人ずつ それぞれのカメラで いちいち うろうろ して 撮ってると
時間が かかって 愛しの人が 帰れない と 気を 使ってくれた ようなのですが・・・・・。
M 「このこら 自分の カメラ あるから ええねん。」 と 自ら 不機嫌そうに 答え
サ「いや 時間 かかると 思って・・・。」
M 「そんなんは ええねん。」 (顔も 声も
どんどん 怒ってきて! )
サ「いや 僕は ただ・・・・・・」
M 「おまえ
! うちのこ の 連絡先 聞いて どうにか しよう 思ってるやろ!」 と 大声で 怒鳴りだし (笑)
M 「もう ええから ! さっさと いけや!」 と 怒鳴り !
で その 彼が 立ち去るまで 口論 というか 罵倒しあい は 続き・・・・・・・・。
愛しの人 は 彼が しゃしんを 渡す 送る のを 口実に 自分のファンを ナンパ しようとした と 思ったようなのですが
(笑)
恐ろしい 笑い話 でした。
愛されていて 守られている のですよ。
(笑)
ねぇ (笑)
話しても 大丈夫な 恐ろしい 笑い話 でした。
Love , Shakti