昨日 マコトさんが 明治神宮 に 行かれて。
https://twitter.com/macoto23/status/229461286549868544
https://twitter.com/macoto23/status/229465804633165824
https://twitter.com/macoto23/status/229466346369462272
で お昼の 瞑想 も 明治神宮で なさった らしく 「いかがでしたか」と 。
https://twitter.com/macoto23/status/229499674879467521
「絶対的で 圧倒的な ハート瞑想 でした。」 と 御答え いだしまた。
マコトさんの お返事は
https://twitter.com/macoto23/status/229513248456712192
「
絶対的 圧倒的 」 って 感じに ついて 書いてみよう と 思って。
大震災が おきて 一緒に 瞑想していただけるようになって 私が 一番 戸惑ったのは
マコトさんが 「
絶対的 圧倒的 」 ではない ということ。
適した 表現ではない とは 思うのだけれど 「公園で 適当にしている 花見の 宴会の ような 瞑想会」
と 思ったのが 彼が 主催する この 瞑想会に対して 今回 最初の印象 で 感想でした。
今は 「感謝の祈り」 と 呼ばれている ようです。
「こんなんで いいんかなぁ ?」 と ずっと 戸惑ったものです。
今まで 打ち合わせで 約束した ハート瞑想 を ちゃんと 参加者 全員 そろって したことは
成立した事は 一度も ありません。(笑)
和尚アカデミー だけではないと 思うのだけれど 「学校」 や 「寺院」や なんでも 名 は いいのだけれど
そこ は 受け継がれてきた 手法 を 学び 使えるようになり 次のそれに 引き継ぐ 場所 。
適した 表現ではない とは 思うのだけれど 「軍隊」の ように 一糸乱れぬ みたいな 場所。
厳選された 米 を 決められた 回数 決められたように 洗い 水に つけ 炊飯する。
すべて 決められた 通り。 容器も 使う水も 研ぎ方も 炊飯の手順も 時間も 。
炊かれた ご飯は きっちり はかられたように 同じ 大きさ 同じ量 同じかたちの おにぎり になる。
誰が 作っても まったく どうようになるよう 教えて貰い 次世代に 引き継がれていく。
食事の 作法も 食べる 手順も ともに 食するものも 時間も 向く 方角も 決められているかのよう。
軍隊 や マスゲーム の よう。
ハート瞑想も どこの チャクラの どのエネルギーを どの 回路 で どう 使い どうやって
ぴったり きっちり 決められて その通りに 全員で 同じことを おなじように して 自らを 成長させていく。
「絶対的 圧倒的」
昨日 は 久々に そんな感じが した。
マコトさん には 上手に 伝わらなかった 気がして 書いてみました。
マコトさんの お優しい 感じが いいなぁ と 日々 思っているのですよ。
マコトさんと いると 自分が 大事にされて 私も べったり 甘えている 犬や猫の ような
安心した 気持ちに なります。
「褒めてる」 ので 念のため。 (笑)
今日も 甘やかされた 犬で いられる ことに 感謝します。
Love , Shakti
https://twitter.com/macoto23/status/229461286549868544
https://twitter.com/macoto23/status/229465804633165824
https://twitter.com/macoto23/status/229466346369462272
で お昼の 瞑想 も 明治神宮で なさった らしく 「いかがでしたか」と 。
https://twitter.com/macoto23/status/229499674879467521
「絶対的で 圧倒的な ハート瞑想 でした。」 と 御答え いだしまた。
マコトさんの お返事は
https://twitter.com/macoto23/status/229513248456712192
「
絶対的 圧倒的 」 って 感じに ついて 書いてみよう と 思って。
大震災が おきて 一緒に 瞑想していただけるようになって 私が 一番 戸惑ったのは
マコトさんが 「
絶対的 圧倒的 」 ではない ということ。
適した 表現ではない とは 思うのだけれど 「公園で 適当にしている 花見の 宴会の ような 瞑想会」
と 思ったのが 彼が 主催する この 瞑想会に対して 今回 最初の印象 で 感想でした。
今は 「感謝の祈り」 と 呼ばれている ようです。
「こんなんで いいんかなぁ ?」 と ずっと 戸惑ったものです。
今まで 打ち合わせで 約束した ハート瞑想 を ちゃんと 参加者 全員 そろって したことは
成立した事は 一度も ありません。(笑)
和尚アカデミー だけではないと 思うのだけれど 「学校」 や 「寺院」や なんでも 名 は いいのだけれど
そこ は 受け継がれてきた 手法 を 学び 使えるようになり 次のそれに 引き継ぐ 場所 。
適した 表現ではない とは 思うのだけれど 「軍隊」の ように 一糸乱れぬ みたいな 場所。
厳選された 米 を 決められた 回数 決められたように 洗い 水に つけ 炊飯する。
すべて 決められた 通り。 容器も 使う水も 研ぎ方も 炊飯の手順も 時間も 。
炊かれた ご飯は きっちり はかられたように 同じ 大きさ 同じ量 同じかたちの おにぎり になる。
誰が 作っても まったく どうようになるよう 教えて貰い 次世代に 引き継がれていく。
食事の 作法も 食べる 手順も ともに 食するものも 時間も 向く 方角も 決められているかのよう。
軍隊 や マスゲーム の よう。
ハート瞑想も どこの チャクラの どのエネルギーを どの 回路 で どう 使い どうやって
ぴったり きっちり 決められて その通りに 全員で 同じことを おなじように して 自らを 成長させていく。
「絶対的 圧倒的」
昨日 は 久々に そんな感じが した。
マコトさん には 上手に 伝わらなかった 気がして 書いてみました。
マコトさんの お優しい 感じが いいなぁ と 日々 思っているのですよ。
マコトさんと いると 自分が 大事にされて 私も べったり 甘えている 犬や猫の ような
安心した 気持ちに なります。
「褒めてる」 ので 念のため。 (笑)
今日も 甘やかされた 犬で いられる ことに 感謝します。
Love , Shakti