この サッドサング で のたうちまわる クマのぷーさん (笑)  彼女は 私が 唯一 「彼女のSTOPだけは聞こう」と 決めている



唯一 信頼する人 アビルババ さま です。



お若いので ちょっと お顔が 明確に 定かではないのですが  こんな事が 許されるのは 彼女だけでしょう。



かばって いただいたことが あるのですよ。 



それも 私の しらないところで。



私の 行動が 常軌を いっしていて 目に余るので 追放しろ と クレームが あったことが あったそうです。



平たく言えば 「Yogi と 公衆の面前で 英語も使えない 貧乏人の東洋人が いちゃつくとは  許せない。」  と。(笑)



それを 校長先生の カビーシャさまでも デビッドさまでも ラニでもなく  本人の Yogiや 私ではなく アビルババに言いに行く。



アビルババさまにしたら 「そんなん しらんがな。 本人に 言いや。」 な ことを わざわざ 言いに来る。



自分達は 努力は  しないのに  それを 手にしているものを たたき壊そうとする。


どこの 世界も 大差のないことです。


「Shaktiは 素で ああなのだから それを ジャッジするのは あなたのマインド・パーツ。 
瞑想して それを 落とすか ここを 出て行くか どちらかに しなさい。」 と 答えたそうです。


言いだした人は 翌日には 学校を 去りました。



それで まぁ 私の「常軌を いっした」 は 「ファニー」 と 言われるようになり 授業が 進んで いくにつれ


可愛がってくれる 人達も 増え あんまり 直球では 嫉妬を ぶつけられて トラブルになることも 少なくなりました。


なんとなく 私を ジャッジする人は マインドに とらわれた 瞑想的じゃない人 みたいな 感じになったし。


特に Yogiの 妻の アヌババと 仲良くなってからは (笑) 。


なぜだか ふたりは 全く 平気で 仲良しで 話したり 働いているのに 周囲が 怖がって 誰も 寄ってこなくって


大きいテーブルに ふたり で ランチ な事や 休憩所でも ふたりだけで お茶を してたことも 多々 でした。 。(笑)


まぁ なんとなく とっつきにくい人なのに 敵対関係な二人が 仲よく いるのは もっと とっつきにくく 近寄りがたく・・・・・。


めっさ けばい 全身イタリアブランド 頭から しょった みたいな キャリア系の イタリア人のおばはん で。


色々 こまごまと 用事を いいつけてくれて。(笑) Yogiのこと 好きな子は 全員 自分の部下と おもっとるな こいつ 。(笑)


みたいに しょっちゅう しょっちゅう こまめに 声を かけて 様子を 確認して 面倒を みてくれていたのです。


そうそう。 アビルババさま。 


それ以外にも ずっと 気にかけてくれ 色々 色々 かばってくれ  「私を 止める」ことを とめてくれていたのです。



私を 止めない人 だから 何か あった時には 彼女の反応を みて ものごとの 重大さや 深刻さを はかる事にしてるのです。



アビルババさまが 顔色を かえて 私を とめた こと 過去に 一度だけ ありました。


もちろん 速攻 とまりました。


Yogi  は  ねぇ ~ 。  


泣いてしまって 個人的感情が もろに 強く出て 役立たずなのですよ。  案外。  そういう時は。



それ 以外に アビルババさまといえば 料理が まったくできなくて 料理を 少しだけする 私に張り合って


「私は 料理は できないけど 世界中の レストランで 支払いができるくらい お金がある」  と いいだしたりな


お可愛い 方 なのです。


マコトさんとの 「祈り」の 基礎となる ハート瞑想を 教えてくれたのも アビルババさま なのですよ。


私を とめようと おもう人が いたら アビルババさまに いうてみる というのが 唯一の方法です。


Love ,  Shakti