ご無沙汰しております
いろいろ進展もあり、書きたい記事もいっぱいあったのですが、
何かとバタバタとしていて(というかブログの優先順位が低い![]()
)
さてさて、今回は
に引き続き、【リップ編】です。
リップに関しても、油分はカットします。
グロスも避けたいところです。
といいますのも、薄暗い照明の下、口唇ギラギラ&テカテカなのは
セクシーを通り越してしまうことも考えられますし、
ベールを使った時などはベールを汚してしまうこともあります。
リップメイクは、「ティッシュオフ」が鉄則。
口紅を塗ったら必ずティッシュオフして、
何度か色を重ねていきます。
口唇が荒れやすい人は、口紅を塗る前にトリートメントしておきましょう。
たっぷりリップクリームを塗った上から、ラップでしばらくパック。
口唇がしっかり潤ったら、リップクリームをティッシュオフしてから、
先ほどのように口紅をティッシュオフしながら重ね塗りしていきます。
くちびるが乾燥しやすい人の特徴として、
体内が乾燥していたり、炎症をおこしていることも考えられます。
日頃から、ちょこちょこ少しづつ水分補給を心がけたり、
暴飲暴食をしないことも大切です。
「健康なカラダは、美しい。」
私は人一倍気をつけねば。
貧血含めてね。
さて、口紅の色ですが、
やっぱり暗いステージや舞台といった場所では
濃くはっきりとした色が遠くからでもよく分かり、美しく見えます。
レストランショーのような、お客さんとの距離が近い場合は、
普段のリップカラーでも大丈夫だと思います。
自分の仕上げたいメイクイメージにあっていて、
お客さんに不快感を与えなければ、ひとまずOKかな。
華やかさと立体感を出したいなら、口唇の真ん中あたりに
細かいラメをのせてあげるとGood!
私は、rouxさんに教えていただいた
キャンメイクのものを使っています。
この時も、ゴールドとシルバーを意識するといいかも。
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