さて今回のアポの仕方として前回アポでは安心感をテーマに掲げていましたが、真逆の戦い方をご紹介したいと思います。
とはいっても、怪しまれたら元も子もないので不安にさせないようにしてます。
真逆の戦い方、、、それは、相手からマウンティングをとる。
ひらたく言えば少し強引に主導権を握ることです。
常にリードし、拒否しにくい状態、無言のプレッシャーをかけれるか否かが、マウンティングでは基本だと思います。
それには、嫌われる勇気や、実際には嫌われないことなど意識しなければ、できません。
ただ、リスキーな事なので失敗すれば嫌われるし、成功すれば後々の展開に非常に優位にたてると思います。
なので、嫌われても構わない態度をとりながら実際には嫌われないように意識します。
とは、いっても沢山嫌われてますが笑
マウンティング方法としては、先ずは提案していく。リードしていく。
怪しまれてなければこれだけで、けっこう任せてくれる人も少なくありません。
提案できないと相手任せに自然となるのでマウンティングをとれない、とらないという形の展開になります。
そういった場合は、前回のテーマの安心感や、共感これらにシフトします。
僕の場合、他の人より突き抜けた長けたものがないので、引き出しや、空気を大切にしてます。
余談ですが、コンビなどでは、このリードとフォローのバランスが非常に大切だと考えてます。
それまでに食いつきさえあればいいんですけどね。
後無言のマウンティングをとれるのは
お金です。
経済的に余裕がある戦い方は女性にとって魅力的です。
運が悪くて、奢ってちゃんに遭遇したら、嫌な顔を微塵もみせず割り切って出すようにしてます。
実際イラつきますが笑
食いつきは簡単に上がると感じます。
もしくは、損切りします。
リードの話しにもどしますが、次に、提案されるのが嫌な人もいます。
指図されるのが嫌な人、相手をコントロールしたがる人など簡単にこちらに任せてくれません。
そういう人はマウンティングを諦めるか、諦めない場合は笑いをとりにいきます。
相手が気分を害さない程度にイジります。
こちらにも、イジりやすくする空気をつくります。
そして、とれる場合は徐々に偉そうに指図していきます。
無理なときは、笑いにかえてます。
この指図も、最近きづいたのですが、優しい、言い方では効果が半減します。
嫌な言い方にならず、偉そうに指図できる状態まで、いけば自分の中では成功です。
後は、言い訳を与えてあげればこっちのものです。
とは、いってもそんなうまくいきませんけどね。
例
次、あの店いこうやー
いけへん?
とかは、提案してるけど弱いです。
いきたいなら
行くぞ!
とかの方が相手も断りやすいし、ついていきやすいです。
なんせ、反応がとれやすいですね。
男らしく元気に、主導権を握りながらブれないように、戦うのが女性からすると楽なのかなと思います。
ちなみに最近ゲットした自称で、たいして可愛くないですが、元読モさんらしいです。
マイペースでくせ者だったので、
今述べた感じを意識しました。
最初僕は、おっさんと言われたり、店も相手が勝手に決めて、酒は呑まんといわれ、舐めきられてましたが、この徐々に指図をして行くことで、最終的にはこちらに主導権がありました。
相手は生理でしたが、ホテルに入る頃には生理グダはおきませんでした。
色もつかってません。相手も完全に割り切ってると思います。
眠いグダはありましたけど…
これはただの一例ですが主導権を握ることで、相手もこちらの要望にだんだんと、観念してくれたと思います。
もちろん、相手が急にその気になったかもしれませんし、マウンティングだけでゲットできたわけではありませんが、ここ数回アポで試してみて展開が楽になったり、今までのやり方では苦戦してた。のもすんなり決まったりするので、意識しています。
これも、今のやり方で、警戒はとけたかわかりませんが、主導権をとれてたと思います。
正直常に試行錯誤してますし、嫌われることの方が圧倒的に多いです。
僕自身まだまだ勉強中なので、誰か情報があれば是非教えて下さい(*^_^*)

