魂に目覚めて終わりではなく、そこからが、本格的な意識の深化の旅だった。その1 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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青い森に光が差し込む様子

 

 

 

 

 TODAY'S
 
魂に目覚めて終わりではなく、そこからが、本格的な意識の深化の旅だった。

 

 

おはようございます、

Ambho.(アンボー)です。

 

昨日の朝から

至福の体験が続く

 

 

私の意識の深化の旅が

どのようなものだったかを

ここに記しておこうと

思います

 

 

 

 

 

  15歳で、実家を出るまで。

 

私は狂った父の元に生まれ、

幼い頃より、

父の癇に触れただけで、

訳もなくで押入れに閉じ込められ続けたり、

 

幼稚園に入ってからは、

外に締め出され続けたり、

 

さらに育つと、

正座させられ、

訳の分からない説教を

延々と聞かされ続け、

 

虐待され続けて育ちました。

 

 

結果、

15歳の時、

 

このままここにいたら、

父親に潰されるか、

父親を殺してしまうか、

どちらかだ。

 

ならば、

自分が外に出ようと、

家を出て上京しました。

 

 

 

 

 

  実家を出ても、苦しみは無くならい。

 

実家に居る間、父親から、

俺が食わしてやってるんだから、俺の言う通りにしろ、

と言われ続けていたので、

家を出たら自由になれると思っていました。

 

しかし家を出ても、

苦しさは変わりませんでした。

 

当時の自分にとっては、

まったく理解ができなかったのですが、

 

物心つく前から、父親によって

たくさんのトラウマ、

怒り、恐怖、不安、恐れなどが、

体に蓄積されていたのが原因でした。

 

 

 

 

 

  精神世界の探究を始めても、苦しさは募るばかり。

 

苦しさから抜け出したくて、

20歳の頃から、

精神世界の探究を始めました。

 

その時、

長崎の実家から遠く離れた、

千葉に住んでいたので、

 

いろんな情報に出会う事ができ、

いろんなセミナーやワークショップに、

参加することができたのでした。

 

 

今にして思うと、

父親に、

尋常でない苦しみを

体験させてもらったお陰で、

15歳にして上京する決心を

することができたのが、

とてつもない恩恵でした。

 

 

 

しかし、

いろんなセミナーや

ワークショップに参加しても、

 

忘れていたトラウマや、

辛い出来事を思い出させるだけで、

癒されるものはなく、

 

参加すれば参加するほど

苦しさが募るばかりでした。

 

 

 

 

 

  思考から体へ、リバランシングとの出会い。

 

転機が訪れたのは、

1997年頃のことでした。

 

当時参加していた、

ライトボディの覚醒化というコースの

ティーチャーの女性に、

 

毎朝瞑想して、

内側は平和になっているのに、

なぜ自分の現実は平和にならないのかと、

食ってかかったのでした。

 

 

すると、その女性は、

「ボディーワーク、受けてみたら」

と答えたでした。

 

その言葉に何かを感じた私は、

渡された番号に電話をかけ、

受けに行きました。

 

 

 

 

室内に入ると、

十年ほど前に買った本で見たことのある

髭面の男性の大きなポスターが、

貼ってありました。

 

20歳そこそこの頃、

性欲を何とかしなくてはいけない、と、

思った私が買った本の人でした。

 

それがOSHOのワークとの出会いでした。

 

 

 

 

そのボディワークは、

リバランシングとリフレクソロジーが

組み合わされたものでした。

 

セラピストの男性が、

瞑想的な境地から体に触れてくれ、

 

触れられている部位に意識を向け、

そこで呼吸をすることで、

 

頭に集中したエネルギーが体に戻り、

体がくつろいで、

本来のあり方に戻っていく。

 

というものでした。

 

 

 

 

初めて受けた後、

寝てるでもなく、

起きてるでもない、

不思議なスペースに居ると、

感じました。

 

そして、

これは、とても大切なものだ。

いつもこの状態で居たい。

と感じました。

 

 

 

しかし、

2週間も経つと、

失われてしまう。

 

かと言って、

毎週受ける余裕はない。

 

ということで、

隔週で受けに行きました。

 

 

この体験が、

その後の意識の深化の旅の基礎

となるとは、

当時の私には、思いもよりませんでした。

 

 

 

 

 

  さらに体へ、OSHOアクティブメディテーションとの出会い。

 

隔週で、

リバランシングを受け続け、

1年、あるいは2年程経った時、

 

セラピストの男性が主催する

瞑想会に誘われました。

 

そこで、

OSHOクンダリーニ瞑想を

体験しました。

 

すると、

瞑想が終わった後、

あの寝てるでもなく、

起きているでもない、

不思議なスペースに入っている事に、

驚きました。

 

 

当時の私は、

東京都調布市に住んでいました。

 

当時ありがたいことに、

国立や三鷹近辺で、

OSHOクンダリーニ瞑想などを

体験できる瞑想会が

頻繁に行われていました。

 

それに参加し続けることで、

頭に集中していたエネルギーが、

さらに体に戻り続け、

瞑想の準備が整えられていったのでした。

 

 

 

 

 

  さらにOSHOの世界へ。

 

1999年9月、

二ヶ月ほど前から、

FAXで送られてくる

瞑想会情報を見ていて、

氣になりながらも見送っていた

タントラ瞑想会に参加しました。

 

 

それは、

ノリのいい音楽で、思いきりダンスし、

深く早い呼吸のワークをして、

男女でペアになって繊細に触れ合う、

(性的なタッチはNG)

ものでした。

 

 

この瞑想会に、

さらに可能性を感じ、

毎月参加するようになりました。

 

 

半年ほど経った時、

瞑想会をリードしていた女性と

付き合い始め、

彼女の家に一緒に住ませてもら

うことになりました。

 

 

そして、

瞑想会のヘルパーとして、

参加するようになり、

 

さらには、

彼女が海外から招聘する

いろんなリーダーのワークショップにも、

ヘルパーとして参加するようになりました。

 

 

コーディペンデンシーや

クリスタルのワークなどに、

参加しました。

 

 

 

 

 

  OSHOの世界から、ラマナ・マハルシへ。

 

2000年、元旦早々、

クリスタルワークの

年末年始の合宿のグループから追放され、

正氣を失う体験をしました。

 

それが切っ掛けで、

ラマナ・マハルシの本、

「あるがままに」に出会い、

救われました。

 

そして、

その本をバイブルに、

日々、真我探究の瞑想に打ち込みました。

 

その一連の出来事が切っ掛けとなり、

7年一緒に暮らした彼女と、

別々の方向に進むこととなり、

別れることになりました。

 

 

そして、

数ヶ月経った時、

対象に氣づいている意識、

これこそが本当の自分、

これで在ればいいのだと、

感じるようになりました。

 

これで、

苦しみから抜け出せたと、

思ったのでした。

 

しかし、

その体験は、

長くは続きませんでした。

 

 

 

 

 

  激しい怒りや恐怖を感じさせる事が、次から次に起こり続ける地獄の日々。

 

 

その後、

激しい怒りや恐怖を感じさせる事が、

次から次に起こり続けました。

 

当時の私には、

なぜ自分だけ、

こんな目に遭うのか、

訳がわかりませんでした。

 

そして、

内なる静けさ、安らぎ、平安と、

外に起こる大変な出来事と、

どちらが現実なのか、

分からなくなりました。

 

当時の私には、

瞑想し続けて、

現実の内側に入り込んでしまい、

抜け出せなくなった、

かのように思えました。

 

 

 

 

同時に、

そのような事が起こり続けるのは、

自分の首から下に、

たくさんの怒りと恐怖が

蓄積されているからだ。

 

 

かと言って、

それまで20年以上、

精神世界の探究を続けてきて、

怒りや恐怖が癒される経験を

する事がができなかったので、

為す統べないと感じていました。

 

 

唯一思いついたのは、

 

20歳の頃から、

恐怖を克服しようとして始めた、

ウエイトトレーニングを

 

より一層激しくして、

自らの魂を鼓舞して、

怒りや恐怖に呑み込まれない

ようにすることでした。

 

 

 

 

 

  体が壊れ、衰弱し、死の淵へ。

 

2008年8月31日、

怒りのスクワットをしている時、

体が壊れました。

 

その時、

感じたのは、死でした。

 

以来、

日に日に衰弱し、

73㎏あった体重が、

僅か2ヶ月で、

53㎏まで減りました。

 

 

なぜ体重を覚えているかというと、

アンチ西洋医学ながらも、

さすがに氣になり、

病院に行き、

いろんな精密検査を受けたからです。

 

結果は、

予想通り異常なし。

 

そして、

さらに痩せ続けていました。

 

 

 

 

 

  このまま死んだら、来世はもっと大変になる。

 

その時、

 

20年以上探究し続けた結果が、これか。

俺の人生なんてこんなもの。

いっそこのまま死んだほうがマシ。

 

と思いました。

 

その瞬間、内側から、

このまま死んだら、来世はもっと大変になる。

と声が聴こえました。

 

それを聴いた瞬間、

 

それは真実だ。

それだけは嫌だ!!

せめて、なぜ、こんなことになったのか?

その理由だけでも知りたい!!

 

と感じました。

 

 

そこで、

答えを求めて、

日に日に衰弱する体を

引きずるようにして、

さらにいろんな所に出かけました。

 

 

しかし、

答えはなかなか見つからず、

もう直、この体は死ぬのか。

ならばそれにも氣づいてよう。

 

そう覚悟した時、

サトルボディヒーリングに出会い、

救われました。

 

 

 

 

 

 

真我に目覚める瞑想

ヒーリング

 

 

あなたが

源に在る本当の自分

真我に目覚め

 

真我から

本当に望む現実を 

創造することができるように

なるためのものです

 

 

 

 

 

真我に目覚める瞑想に

ガイドすると

 

望まない現実の原因である

傷や感情と言ったエネルギーが

 

真我から降り注ぐ

愛と光で

癒されていきます

 

 

そして

愛と光に

満たされるほどに

波動が上がっていきます

 

 

結果

望む現実を創造する

創造主に目覚めることが

可能となります

 

 

真我との繋がりが

強くなる程

 

真我に導かれ

真我の望みが現実化される

ようになります

 

 

 

あなたもそれを

体験してみませんか?

 

 

 

 

 

セッションを受ける前の準備として

この動画もお使いください

 

 

全身にくまなく意識を巡らせ

体にエネルギーを戻して

7つのチャクラを光で満たし

光の柱を立ち上げる

瞑想

 

 

この動画は

ヒーリングを受けてくれてる方の

サポートとして作成しました

 

チャクラを光で満たす瞑想は

ヒーリングしてない人が行うと

各チャクラの中心に光が灯ることで

表層に残っている感情が活性化し

大変になる事があるので

ご注意下さい

 

 

 

 

 

真我に目覚める瞑想

ヒーリング

 

 

セッション開始時刻

10時 15時 20時

(平日土日祝)

不定休

 

 

セッション時間

最大2時間まで

 

先祖の解放、配偶者の先祖の解放

神々の解放、五大元素の解放も込み

 

(前後のシェアリングタイムを含む)

 

 

受講方法

Zoom

 

 

料金

2万円

 

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devaambho@hotmail.com

 

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