この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ

TUFTIの氣づきの中心点が、わからない人へ。
こんにちは、
Ambho.(アンボー)です。
源に在る本当の自分
真我が
現実創造論
TUFIの
氣づきの中心点と同じらしい
という事が
わかりました
という事で
TUFTIに興味があって
実践したいけど
氣づきの中心点がどこか
わからない
という人にも
真我に目覚める瞑想
&
ヒーリング
を
お薦めします
氣づきの中心点がどこか
わからない
という人は
思考に同一化したまま
氣づきの中心点はどこだろう?
と
頭の中で
イメージしてるだけ
だから
どこかわからないのです
でもそれは
実際に
エネルギーとして存在しており
私たちの魂は
そこから
来たのです
源・根源に在る
本当の自分
それは
すべてを知っており
すべてを含む存在です
それを
エネルギーとして
感じることができたら
そこに意識を置くことも
簡単にできるようになるし
いつも
それで在る事も
自然と起こるようになります
そうなると
この本当の自分
真我が
体をとして
この世界で生きたいなら
何だってできる
そんな感じになります
それだけで
あなたのエネルギーは
軽くなって
波動が上がり
周波数も上がります
結果
あなたが存在する
エネルギーフィールドが
変わります
より高い次元の世界に
生きるようになります
出会う人が変わり
起こる現実が変わります
さらに
氣づきの中心点は
人それぞれによって違う
という
概念によって
難しくなってます
それは
人知れぞれに
意識の段階が違うから
いろんな感じ方がある
と言う意味で
究極的には
源に在る本当の自分
真我を指している
と感じます
それは
チャクラや
丹田や第三の目や
ハートの奥の魂を通じて
繋がっているので
丹田やハートの奥や
第三の目といった
体の中にも在るように
感じることもできます
源に在る本当の自分
真我を感じるには
思考との同一化から離れて
体に戻り
さらに
ハートに戻り
感覚内側に開いて
体の中のエネルギーを
観て、聴いて、触れて
感じることができるようになり
さらに
ハートの奥に在る
魂に戻ると
その先に
在るエネルギー
意識として
感じることができる
ようになります
感覚として
掴めるようになります
そして
源に在る本当の自分
真我に繋がると
真我から
愛と光が降り注ぎ
いろんな感情も
癒されていきます
すると自然と
思えば叶うのが
当たり前になります
そうなった上で
ゴールをイメージして
三つ編みを起動したら
簡単になります
と言う訳で
氣づきの中心点がどこか
わからない
という人には
真我に目覚める瞑想
&
ヒーリング
を
お薦めします
もし
イキナリできるか心配
内側のエネルギーを感じる感覚を
段階的にジックリ開きたい
という人は
ハート瞑想の個人セッションで
段階的に開いて行くのも
お薦めです
こちらは
3階のセッションで
段階的に
内側に五感を開いて行きます
さらに
4回目で
直感を開き
5回目では
ヒーリングが
できるようになります
真我に目覚める瞑想
&
ヒーリング
は
あなたが
源に在る本当の自分
真我に目覚め
真我から
本当に望む現実を
創造することができるように
なるためのものです
真我に目覚める瞑想に
ガイドすると
望まない現実の原因である
傷や感情と言ったエネルギーが
真我から降り注ぐ
愛と光で
癒されていきます
そして
愛と光に
満たされるほどに
波動が上がっていきます
結果
望む現実を創造する
創造主に目覚めることが
可能となります
真我との繋がりが
強くなる程
真我に導かれ
真我の望みが現実化される
ようになります
あなたもそれを
体験してみませんか?
セッションを受ける前の準備として
この動画もお使いください
全身にくまなく意識を巡らせ
体にエネルギーを戻して
7つのチャクラを光で満たし
光の柱を立ち上げる
瞑想
↑
この動画は
ヒーリングを受けてくれてる方の
サポートとして作成しました
チャクラを光で満たす瞑想は
ヒーリングしてない人が行うと
各チャクラの中心に光が灯ることで
表層に残っている感情が活性化し
大変になる事があるので
ご注意下さい
真我に目覚める瞑想
&
ヒーリング
セッション開始時刻
10時 15時 20時
(平日土日祝)
不定休
セッション時間
最大2時間まで
先祖の解放、配偶者の先祖の解放
神々の解放、五大元素の解放も込み
(前後のシェアリングタイムを含む)
受講方法
Zoom
料金
2万円
サトルボディヒーリング
傷や感情を癒し
愛に満たされて幸せな
本来の自己に戻っていく
ハート瞑想の個人セッション
ハートに繋がり
感覚を内側に開いて
自分でも
エネルギーを
感じることができるようになり
癒せるようになるために
本氣で変わりたい人のための継続セッション
思考との同一化に戻るのを防ぐため
ヒーリングとヒーリングの間に
フォローアップを組み込んで
継続的に進化していく



