【富士山一周】鎮爆、鎮國、世界平和。 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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こんばんば、

Ambho(アンボー)です。

 

昨夜、

富士山一周ツアーから

戻ってきました。

 

元氣な内に行きたい、

という母の氣持ちに応えての旅。

そんな氣軽な思いで行ったこの旅。

 

蓋を開けて観たら、

大事なお役目の旅でした。

 

 

 

 

 

その意味が明かされたのは、

一周の最後の場所、

河口浅間大社でした。

 

 

 
 

 
 

 
 
参拝を終え、
本殿の周りを散策し、
エネルギーを感じて、
再び本殿前に戻ると、
 
先程、
本殿の掃除をされていた方が、
出て来られ、
話し掛けてくれました。
 
そして、
いろいろと説明していただき、
 
こちらの神社は、
 
富士山が噴火した際、
富士山本宮浅間大社が
創建されたにもかかわらず、
噴火が収まらなかったので、
創建された。
 
鎮爆が目的で在り、
それが鎮圀となり、
毎月朔日には世界平和を祈る場
となっている。
 
富士山が、
日本の中心であり、
世界の中心。
 
との事でした。
 
 
 
それを聴いて、
深く納得したのでした。
 
 
 

 
 
 

 
 
 




 

数年前、

初めて参拝した際も、

呼ばれて目にしていた

この三つ。

 

改めて観たのでした。

 

 

 

 

 

そして、

今回のツアーは、

富士山の周りの

要となる場を繋ぎながら一周し、

光の柱を立ち上げ、

それを光の環で繋ぐというお役目。

 

 

だから、

今回の旅は、

体がエネルギーでパンパンで、

さらに寝ても寝ても眠いと言う

これまでにない反応が起きていたのかと、

納得したのでした。

 

 

二日目も、三日目も、

16時にはホテルにチェックインする

というこれまでにない

ゆったりとした旅なのに、

 

ホテルにチェックインしたら、

お風呂に入って寝て、

夕食を食べに行ったら、

洗濯して、

お風呂に入って寝る。

 

というくらい、

寝ていたのに、

寝ても寝ても眠くて、

一体どうしたものかと、

思っていたのでした。

 

 

 

 

 

そして、

河口浅間大社の後、

富士山五合目に在る

冨士山小御嶽神社に参拝して、

降りてきた途端、

体が緩んで、

軽くなったのでした。

 

任務修了と、

ほっと一息。

 

 

 

 

 

そして今日、

いつものように瞑想する際、

地球の中心と宇宙の中心を繋ぐ

光の柱を立ち上げ、

 

その光を、

部屋一杯に拡げ、

さらに、

建物全体を包み込み、

町を包み込み、

市を包み込み、

県を包み込み、

九州を包み込んだあと、

 

国を包み込む際、

富士山に繋がり、

富士山から立ち上がる光に柱で、

国全体を包み込んだのでした。

 

そして、

さらに地球全体を包み込んだのでした。

 

 

 

これまでは、

自分が今居る場所

長崎から国全体を包み込み、

地球全体も包みこんでいたのですが、

富士山に繋がって、

富士山から包み込んだほうが、

しっくりくるのでした。

 

 

富士山を一周して、

光の柱を立ち上げただけでなく、

その光の柱にいつも繋がる事ができる。

 

そのために、

今回の旅があったのかと、

腑に落ちたのでした。

 





富士山は、

日本のエネルギーの中心であり、

世界のエネルギーの中心。


富士山が噴火していた時は、

日本人の心も荒んでいたのだろう。


感情を抑え込んで良い人を演じても、

抑え込んだ感情がやがて爆発してしまう。


感情を抑え込んで良い人を演じるのではなく、

感情のままにわがままになるのでもなく、


感情を癒やして光で満たすと、

光の柱が立ち上がり、

周りに光の世界が現れる、



人々が、

光の柱を立ち上げると、

富士山の光の柱となり、

光の世界が現れる。