この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ
さっき愛車の様子を観に行こうと、
外に出た瞬間、
嬉しくなって、思わず、
走り出そうとした自分に驚いた!
俺、子供の頃より、子供っぽいかもしれん。
子供の頃から子供っぽくなく、
修行僧だったかもしれん。
源に戻ったら、
ただ生きているだけで幸せで、
その中にくつろいでたゆたっていた。
ほとんどの時間、
何もしないで過ごしていた。
マインドは、
そんなんでいいのか!?と
不安がっていたけど、
そのままにしていた。
そうしたら、
何だか急にエネルギーが動き出した。
動かざること山の如し、
動くこと風の如し。
そう、
あの期間は、
こんな感じだったのかも。
