むち打ちに続き、坐骨神経痛すらも、自分で治せてしまった。 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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むち打ちに続き、
坐骨神経痛すらも、
自分で治せてしまった。 


根本原因は、
整体の先生も、
理学療法士の人も、
氣づけないものだった。


整体のプロといえども、
自らその症状を経験し治した訳ではないから、 

自分で自分の体を感じて治した方が、
根本解決になるということ。 





体の中のエネルギーを感じることができるようになり、癒すこともできるようになると、

体の中の筋肉や靭帯や内臓なども感じることができるようになり、
どうしたら本来の在り方に戻るのかも、感じることができるようになる。

これが、
体の声を聴く
と言うことの本質でもある。

実際には、
五感と第六感(直感)全部で
感じること。

 





坐骨神経痛になった原因は、

整骨院での施術時、

左鼠径部にメッシュが入ってるにも関わらず、深く手を入れられたことだった。 


その時、

メッシュが入ってるのに、そんなに深く手を入れて大丈夫か?

と思ったが、


事前に伝えてあり、

プロだから承知の上でやってるのだろうと、考えてしまったのが間違いだった。


たとえ相手がプロであろうが、

自らの内に在る直感に勝るものはない。 


ということを

体験する良い機会であった。






今生、体治しは、自分の役目ではないと、思ってきたが、

魂は、体治しもやりたいのか?





逆の観方をするなら、

整体の先生にヒーリングと瞑想を教えたら、ゴッドハンドになると言うことか!


体とエネルギーは、密接に繋がっているから、本当に治したい人は、エネルギーにまで辿り着く。


来たれ、整体師!






大元を自分で治して、

全体的な調整は、整体の先生にやってもらい、良い感じになった。


全体的な体の連携となると、

自ら学ぶ氣にはなれないから、

プロの助けが力強い。