この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ

切腹のカルマからの解放。上半身と下半身が繋がった!
今朝、
瞑想している時、
左腰骨の内側の痛みが、
浮かび上がってきた。
横になってヒーリングすると、
左腰骨の内側に、
刃物で刺したような痛みを感じた。
その痛みと一緒に居ると、
そこから右へ痛みが伸びていった。
左脇腹に刃物を刺し、
そこから横に切った痛み。
それと一緒に居ると、
やがて癒されて、
キレイに塞がっていった。
すると、
再び、
左腰骨の内側に、
刃物で刺したような痛み。
そこから横に切った痛み。
それと一緒に居ると、
やがて癒されて、
キレイに塞がっていった。
すると、
再び、
左腰骨の内側に、
刃物で刺したような痛み。
そこから横に切った痛み。
それと一緒に居ると、
やがて癒されて、
キレイに塞がっていった。
これが、
何度も繰り返された。
そんなに何度も、
切腹していたのかと、
流石に呆れた。
同時に、
一体いつまで続くのかと、
めげそうになる。
その瞬間、
ハートのさらに奥へ
引き込まれた。
すると、
手を触れずとも、
傷が癒されていった。
そして、
それ以降、
切腹のカルマは、
浮かび上がってこなかった。
輪廻転生を超えた次元から
ヒーリングすると、
一氣に楽に癒された。
そして、
上半身と下半身が繋がり、
ひとつに統合された。
1999年秋、
タントラライフの瞑想会に
参加し始めた頃、
ヘソの下で、
エネルギーが切れている
事に氣づいた。
上半身と下半身が、
バラバラになっていた。
2009年7月、
サトルボディヒーリングの
トレーニングに入った。
最初の3日間で、
チャクラのエネルギーを
感じることができるようになり、
嫌な出来事の原因である
感情のエネルギーも、
感じることができるようになり、
癒すこともできるようになった。
その中で、
左脇腹に、
体が壊れて死にかけた原因の
恐怖と怒りがない交ぜになった
おぞましいエネルギーがある
ことに氣づいた。
当時の自分は、
まだまだハートが小さく、
手も足も出なかった。
そこで、
トレーニングが終わった後、
講師のPrasadに、
ヒーリングしてもらった。
すると、
左脇腹に刃物で刺したような傷かある
と言われた。
そして、さらに、
過去生で修行僧だった時、
好きな人ができて、
瞑想を取るか好きな人を取るかで悩んだ挙げ句、
瞑想を取った。
その後、
好きな人を自ら捨ててしまい、
取り返しの付かないことをしてしまった。
という苦しみに耐えきれず、
腹を切って死んだ。
と、
言われた。
それを聴いた時、
その過去生と全く同じ事を
今生も繰り返していた事に
氣づいた。
そして、
相手も同じ人だったと、
氣づいた。
その瞬間、
カルマとは
過去生で未完了な事を
今生再び体験し
完了するためのもの
と、
理解した。
そして、
切腹の傷も
癒してもらった。
その後も何度か、
切腹の過去生が出てきて、
ヒーリングした。
上半身と下半身も
繋がっていると思っていた。
しかし、
今回やっと、
切腹のカルマから解放され、
上半身と下半身が繋がったのだと、
感じた。

ヒーリングするのは、
自分ではなく、
ハートの奥の本来の自己。
これを忘れずにいたら、
大変な物が浮かび上がってきて、
お手上げになる度、
さらに奥に在る
本来の自己に戻るチャンスとなる。
結果、
大変な物も
楽に癒される。