この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ
こんにちは
Ambho(アンボー)です
昨日は
母方の叔母の初盆で
母親と妹二人と甥っ子姪っ子と
6人で2台の車で福岡へ
とっても楽で
自由で楽しく
充実した1日でした
家族だけでなく
親戚と一緒に過ごすと
今の自分の在り方が如実にわかることに
氣づきました
そう言えば
昔は
親や兄妹や親戚は
過去の自分を見ていて
何とも言えない違和感を
感じていたものでした
でも
毒親との事を癒しきり超えて
両親との繋がりを取り戻したら
人にどう思われてるかなど
全く氣にすることなく
ただ今にくつろいで
そのままの自分で居て
感じるままに応答するだけでした
そして
法事に出掛けるだけでなく
みんなで道中で美味しいものや
美しい景色も楽しめました
そして
帰宅後も
母親と下の妹と姪っ子
上の妹の息子と
団らん
以前だったら
思考に同一化していて
別世界だからと
早々に
自分の部屋に戻って
ブログを書いたりしていたのですが
今回は
自然にみんなと居て
楽しんでました
さすがに
12時には寝たけど
みんなは遅くまで話していました
以前だったら
真上の部屋で寝るので
煩いな
いつまで話してるんだと
思っていたのですが
楽しそうだな
と
全く氣にならないのでした
そして
何とも言えない
あったかさと充実感に
満たされて
眠りました
一人でも満たされて幸せなだけでなく
家族や親戚と居ても
満たされて幸せだと
さらに
世界へと開かれていく
両親に
そのままの自分を認められ
受け入れられ
すくすくと育った人には叶わない
そう
思っていたけど
たとえ
毒親に育てられても
そのままの自分を
自分で受け入れ癒していくと
自分で自分を
育て直すことができるので
両親に
そのままの自分を認められ
受け入れられ
すくすくと育った人と
同じようになれる
そんな風に感じました
そして
そうではない状態から
そうで在る本来の自己に目覚めるので
同じような人が
本来の自己に目覚めるサポートも
できるようになる
すると
それは
両親に
そのままの自分を認められ
受け入れられ
すくすくと育った人以上の
価値在ることです
私たちは
そのために
大変な両親を選んで
生まれてきたんですよね
旅の様子を
ちょっとだけご紹介
朝9時
予定通り
上の妹と甥っ子が到着
四人で出発
下の妹と姪っ子は
佐世保に住んでるので
お寺で集合する予定
福岡まで
田舎の一般道を
快適に走行
2年前の10月までの
2年半の間
福岡方面に行く際に
よく走っていた道
当時は
青梅の自然の美しさには
敵わない
そう思っていたものです
しかし
毒親の事からすっかり自由になり
両親との繋がりも取り戻した今は
木々の緑や
水田の稲の緑や
空の青さが
とても美しく感じられ
とても近しく感じました
そんなことを感じていると
母親も隣で
木の緑がきれいねえ
なんてことを
言ってきました
彼女とは
いつもそんな感じなのですが
母親とも
こんな感じに一緒に楽しめるのは
とても嬉しいものでした
母親との関係を
より良いものにするためには
恋愛におけるヒーリングが
とても役に立っていると
感じました
時折
後部座席に座る
上の妹と甥っ子とも
何氣ない会話をしながら
快適にドライブ
途中
下の妹と姪っ子たちの動向が
LINEで
母親や上の妹や甥っ子を通して
伝わってきます
あちこちから情報が錯綜して
それを俯瞰してみてるのが
面白いものでした
当初の予定では
私たち四人だけ
マリノアシティの大戸屋に
行く予定でしたが
下の妹も
同じルートで先を行ってるらしく
マリノアシティで
合流することになりました
到着すると
迷うことなく
屋根がある立体駐車場を目指します
2階の表示は満車
3階の表示は空
よしよしと
3階を目指すと
空から満へ
3階に着くと
ちょうど1台駐車中でした
しかし
その上は
屋根のない屋上駐車場のみ
なので
閃きのままに
3階をもう一周
すると
女性が車へ向かって歩いて行きます
その後を
ゆっくりついていき
その人が出た後に無事駐車
とりあえず
暑いので
大戸屋を目指します
すると
先を走っていたはずの下の妹から
今着いたと
LINEが来たそう
そして
近くにある他のお店も
チェックしながら待ってると
程なく合流
どの店にしようか相談しようとすると
下の妹は
さっさと麦とろ家に入店
昔の自分だったら
オイオイなんだその態度は何だよ!
と
ムカついていたかもしれませんが
面白いなと
見ていました
店内に入ると
6人用の席はなく
3人3人に分かれるとのこと
下の妹は
自分の娘と
上の妹の息子を連れて
手前の3人掛けの席へ
私と母親と上の妹で
奥の3人掛けの席へ
それも
特に何というこだわりもなく
物事が
起こるままに展開するのを
眺めてました
麦とろ屋なのに
揚げ物のメニューばかりで
揚げ物を辞めた私にとっては
むちゃくちゃ健康志向な
麦とろと小鉢のセットしか
選択肢がありませんでした
大戸屋だと
焼き魚や
鶏肉の焼いたものも
あるんですけどね

そして
麦とろ屋なのに
みんななぜか
とろろ無しの定食を頼んでました
昼食後
再び車に乗り込み
お寺に移動
その際
上の妹の息子は
下の妹の車へ
好んで行ったのか
連行されたのかは
謎でした
道中
Googlemapには
まっすぐ行くと渋滞
迂回しても所要時間は同じ
と出ていたので
私はそのまま直進
下の妹は
右折して行きました
これもまた
面白いなと
眺めていました
その後
福岡ドームが近づくに連れ
流れが悪くなり
地元車両とみられる車に続いて右折
すると
一本裏手の通りを通り
再び同じ通りにしか戻れない道でした
なので
元の通りを突っ切って
反対側から迂回しようとすると
福岡ドームをぐるりと一周する
ルートでした
お寺に着くと
下の妹が先に到着していました
Google マップの
同様の所要時間というのは
大きく外れていました
昔
大型ダンプの運転手をしていた時も
数台のダンプで
現場と捨て場の往復をしていると
それぞれが
いろんなルートで走って
抜いたり抜かれたりして
楽しんでいたことを
思い出しました
お墓参りを終え
再び2台で
伯父さん宅へ向かいます
その際
下の妹が
ついて行くね
と言うので
念のために
グーグルマップで
住所とルートを確認して出発
しかし
再び妹は
途中で消えました
到着すると
ほどなくきました
叔父さん宅には
従姉妹2人と
上の従姉妹の旦那さん
子どもたちが4人居ました
私は
叔父さんと対面したのは
3年ぶり
前回会ったのは
まだ毒親とのことを癒し切る前でした
お参りした後
自然に起こるままに
会話が起こる中
叔父さんが
私に
山梨に行っとったと?
と訊いてきたので
ビジョンに導かれて
八ヶ岳に行ったけれど
いくつかの過去生を思い出して
そのエネルギーを取り戻したら
次は長崎だとなって
戻ってきました
とか
昔は
人生の大事な時に
内側から動かされていたけど
今は
瞬間瞬間
内側からくるままに動いてます
とか
話していたら
ちょっと難しくてよくわからんけど
という反応でした
近くにいた甥っ子の反応も
そんな感じだったので
そうだよな
普通に暮らしている人たちには
訳のわからん話だよな
でも
そのままの自分で
在るしかないよなと
清々しい氣分でした
最早
人にどう思われるかなど
全く氣にすることもなく
いつどこで誰と居ようとも
そのままの自分で
くつろいでいます
そして
再び車に乗り込み
帰る際
上の妹の息子は
下の妹の車に乗車
なので
帰りをどうするのか相談しようと
道路脇に停めて待っていると
下の妹は
そのまま通過
まあいいかと
母親と上の妹と3人で
あらかじめ
Googleマップに登録していたルートで
帰路に着きました
帰り道
西九州道の無料区間を走行中
どこか海の見えるカフェで休憩したいね
と言うと
上の妹が
検索してくれ
カフェサンの森へ
着くと
海からはちょっと遠く
目の前には田園風景画

いい感じのお店なので
店内へ



それぞれに
ケーキとドリンクを
注文

この写真を撮ったら
妹が
ひとつずつ取ったらと
こちらに向けてくれたので
一人分ずつ撮りました
私の分

母親の分

妹の分

美味しかったです
そして
地図を見ると
松林の向こうに海がありました
折角だから
海を観に行こうか?
と
訊くと
母親が喜んでました
どこかに駐車場があるのかな?
と訊くと
虹の松原の中を走ると
どこかに駐車場があるんじゃない
と
返って来るので
そのまま適当に走ると
広い駐車場がありました
そして
松林の中を
北に向かって歩くと

最後まで読んでいただき、ありがとうございます
現実は
訳もなく起こっている
のではありません
現実は
あなたの中の感情のエネルギーが
外に映し出された
映画のようなものです
悩みや苦しみや問題を
無くそうとしても無くなりません
原因である
あなたの中の感情を癒したら
現実も
簡単に変わります
それは
映写機の中のフィルムが変われば
スクリーンに映し出された映像も変わるくらい
シンプルで簡単なことです
あなたも過去の傷や感情を癒して
愛に満たされて幸せな
本来の自分に戻りませんか?
いつも応援しています
愛と感謝と共に
Deva Ambho
ここで提供しているセッションは
対面/電話/Zoomで
世界中どこにいても
受けることができます
セッションに興味があるけど
申込むかどうか迷う方へ
電話かZoomで
お話ししてみませんか?


























