【愛は永遠】『どうせ行っちゃうんでしょ』過去生の体験によって、愛を抑え込み諦めていた。 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。



 
この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ
 
 
私たちは、過去生の体験によって、愛を抑え込み諦めています。

そのことに氣づき、受け入れ超える時、愛へと戻ることができます。





昨日

 2019年8月に参加した

クリスタルレイ博多ワークの

復習をしていました



そのことは

昨日書いたこの記事にも

書きました






この記事はその続きです


 


次のワークでは
手を伸ばせば届くのに
叶わなかった思いが出てきました




それは何千年も前
マリアを愛した時の思いでした


ハートの奥から湧き上がる
大きな愛の上に

俺じゃダメなのかという思いが
載っかってました


その思いがあまりにも痛く苦しく
愛を抑え込み
どうせ行っちゃうんでしょと
諦めていました






この想いは
2019年8月に参加した時にも
氣づいていたのですが

その後も何回か
録音を聞きながらトライしたのですが
まだ癒やしきれてませんでした






しかし今回は
これまでよりも
深く大きなところから

その思いを
あるがままに認め
受け入れていきました

それでも苦しい思いでした





それでも諦めることなく
受け入れ続けていると

さらに深いところから
大きな愛が輝きだし

その深く大きな愛の中で
その思いが
その時の自分が
安心して喜び
溶けて消えていきました
 




そして最後に残ったのは
大きな大きな愛だけでした


その恋は叶わなかった

でも愛は変わることなくあり続けた
痛みと共に

そしてその事を受け入れ愛した時
最後に残ったのは愛だけでした

愛は永遠

その言葉の深い意味を知りました





そして
5月に別れた彼女とも
どうせ行っちゃうんでしょ
という信じ込みを
感じたくないから

自分のところに来ない人を
好きになり
付き合っていたことに
氣づいたのでした



そして今
新しい人生が
新しいタイムラインが
始まります





女性の場合は
キリストへの叶わぬ愛を抑え込み
諦めている人が多いようです


しかし
そのことに氣づき
受け入れ超えるなら
大いなる愛へと戻ることができます


ここでは
そのサポートをしています






2019年8月
ワーク中にこの想いに氣づいた時

今世初めて
本氣で好きになった人と
なぜうまくいかなかったのかも
わかったのでした





そのことも
ここに書き記しておこうと思います

それもきっと
誰かの役に立つだろうから





私は幼い頃から
戦闘機乗りになることだけを夢に
苦しい人生を生き伸びてきました


実家にいるのがあまりに苦しく
15歳で上京し
自衛隊の中の高校に入りました





十八歳の時
戦闘機乗りになるための試験
航空自衛隊航空学生の試験を受けました

一次試験の
学科も適性試験も楽勝でした

ニ次試験の
健康診断も適性試験も楽勝でした

そしていよいよ三次試験

山口県防府市にある
航空自衛隊の基地に行き
実際にプロペラの練習機に
搭乗しての試験でした

その試験では
水平飛行
水平思考から上昇して水平飛行
水平思考から旋回して水平飛行
というようなことを
教官に見本を見せてもらい
その後に実際に操縦しました

何も簡単に出来
俺って天才かもと思うほどでした




そして最後の急旋回で
氣がついたら目の前が海でした

その瞬間記憶がなく
氣がついた時には
教官が立て直してくれたらしく
普通に飛んでました



その試験は
三日間同じことやったのですが
その後
残り2日も全く同じでした

旋回までは
俺って天才かもと思うぐらい
簡単にできるのに

急旋回だけは
恐怖で意識を失い
氣がついたら普通に飛んでるのでした





それまでの人生で
自分に叶わぬものはないと
思っていたので
人生初の苦しく大きな挫折した





その後
生きる目的を失い
失意の日々を送りました


4年間の
陸上自衛隊少年工科学校の課程を
修了した後

配属されたのは
飛行機を迎撃するための
ミサイルシステムの
レーダーの修理を教える教官室でした

人生とは
なんと皮肉なものか
と思ったものです





私はそれまで
授業をただ普通に聞いてるだけで
何でも理解できました

だから家に帰って勉強だとか
ほとんどしたこともありませんでした





でも自分が理解するのと
人に教えるのとは全く違いました


1時間の授業をするのに
10倍の時間をかけて準備しても
教えるということは難しく
後輩の前で恥ずかしい思いを
していました





そんな時
先輩が
近くにスポーツクラブができるぞ
と教えてくれました


それを聴いた時
体を鍛えたら恐怖を克服できる
と思ったのでした





そしてスポーツクラブに入り
マシンやフリーウェイトを使って
トレーニング始めました


しかし当時の私は
全然筋肉もなく
体の神経も繋がっていませんでした


なので
そこでも恥ずかしい思いをしながら
1から1つずつ
やっていくしかありませんでした




そうそう
そこにいた
若い男性のインストラクターに
体の動かし方やメニューの組み方など
教わりながら

進めてもらったのが
マッスル&フィットネスという
雑誌でした

この雑誌には
トレーニングのやり方や
メニューの組み方や
栄養の取り方だけでなく

思えば叶うというような
メンタル的なことも書いてありました

そしてそれも大いに役に立ち
それが後に精神世界
(スピリチュアルな世界)に
入る切っ掛けとなったのでした





そして1年ほど経ったとき
少し離れたところに
もっと大きくもっと本格的な
系列店ができることを知りました


そしてそちらへ移籍しました

そこには本格的な
フリーウェイトが揃っており
マシンも多数揃っていました

そしてそこで更に勢いづいて
トレーニングに打ち込んでいました





そこには
とても惹かれる
女性のインストラクターがいました


ウォーミングアップで
自転車を漕いでる時や

フリーウェイトやマシンで
トレーニングしている時の
インターバルの時に

さりげなく近くに来てくれて
いろんなことを話しました

すごく仲良く
通じ合うものを感じました




しかし当時の自分はまだ

トレーニングのやり方は
わかってきたけど
筋肉も全然なく

仕事でも
まだまだ思うような授業ができず

何より自分は
恐怖に負けて夢破れた情けない奴で

こんなダメダメな自分に
女と付き合う資格などない
と思い込んでいたのでした





なのでGYMに行くたびに
その子と仲良く話していたのですが
その先に行くのは

もっと自分を鍛えて
筋肉がついて強くなって

もっとちゃんと
授業ができるようになって
自信がついてからだと思ってました





そして3年ほど経ったとき

筋肉もついてきて
体重も70 kg を超え
ゴールドジムの
タンクトップとショートパンツも
様になるようになってきました

さらに授業でも
何の準備をしなくても
どの講義もどの実習もこなせ

なおかつ
最初に
全ての基本となる在り方を
しっかりと教え
生徒の自主性を育み

現場でも通用するような教え方が
できるようになりました

そしてやっとこれで
彼女に想いを告げることができると
感じたのでした





そして
一緒に食事をしに行くように
なりました


外で一緒に過ごしている時も
それまでGYMで話していた時以上に
楽しく通じ合うのを感じました


そしてどんどん
好きな氣持ちが高まっていきました


そして想いを告げた時
彼女はすでに
同じスポーツクラブの同僚と
付き合っていたことを知ったのでした


でも変わらず
一緒に食事に行ったり
家にも遊びに来るようになりました


それはそれで嬉しいのですが
でも複雑な思いでした


いつも
俺か彼か
どっちが好きなのか
ハッキリしてほしい
という思いに駆られていました





そんな状態で
半年ほどたった時

私の誕生日の日に
スポーツクラブの
クリスマスパーティーがありました

そして彼女は
終わったら家に行くね
と言ってくれてました

そして自分は
中途半端な氣持ちだったら来なくていい
と言ってました





なので
スポーツクラブの
クリスマスパーティーが終わり
帰宅した後

ドキドキと絶望を混ぜ合わせた
複雑な氣持ちのまま
過ごしていました


そう何度も
山下達郎のクリスマスイブが
頭の中を流れていました





そして何と
彼女が
ケーキとプレゼントを持って
私のところに来てくれました

本当に嬉しい瞬間でした

そして結ばれ
朝まで一緒に過ごしました
夢のような時間でした




そして午後になった時
彼女がこう言いました

実は今日、彼と会う約束してたんだ

それを聞いた時
すでに約束の時間を過ぎていました

その時私は
どこか後ろめたさもあり
まだ携帯電話もない時代でしたから
ずっと待ってる彼のことも氣になり

彼女を行かせてしまったのでした



彼女は自分を選んでくれた
自分のところに来てくれた
という思いもありました






しかし
事態は
そううまくはいかなかったのでした


彼女が彼に別れを告げると
彼は苦しくて仕方がなくなり
彼女はそんな彼を放っておけず
苦しんでいました


そして私も
この想いをどうしていいか分からず
苦しんでいました

俺だって苦しくてボロボロなんだよ
と言いたくても言えませんでした


彼女のことを忘れたくて
毎晩酒を煽るように飲んでも
全く忘れることができず
腹立たしさから
酒なんか飲むか!
と思ったほどでした




そしてハッキリしない状態の時に
いつも私の中にあったのは


何であの時
行かせてしまったのだろう?

という思いと

どうせ行っちゃうんでしょ?

という思いでした





そして結局
彼女は私の所には
戻らなかったのでした


しかもGYMにトレーニングに行けば
彼女に会ってしまい

変わらぬ想いは
自分の中にやあり続け

手を伸ばせば届くのに
自分の手には入らないという
苦しい状態が続いたのでした





その苦しい思いから逃れたくて
スポーツクラブを辞め
ボディビルのGYMに移籍したり

他の女性と付き合ったりしたものの
彼女のことを忘れることができずに
いたのでした






そして2019年8月の
クリスタルレイ博多ワークで
マリアとのこと思い出した時

私の中に
どうせ行っちゃうんでしょ
俺じゃ駄目なんでしょ
という思い込みがあり


その思い込みから彼女を見て
そうなるように
自ら行動してしまっていたことに
氣づいたのでした





そしてそれを超えた今
何が起ころうとも愛はなくならない
愛は永遠だ
魂は愛そのものだ
という所に深く戻りくつろいでいます





女性の場合は
キリストへの叶わぬ愛を抑え込み
諦めている人が多いようです


しかし
そのことに氣づき
受け入れ超えるなら
大いなる愛へと戻ることができます


ここでは
そのサポートをしています





 ここでは

傷や感情や間違った信じ込みを癒し

本当の自分に目覚め

愛に満たされて幸せになり

 

魂の伴侶と再会し

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