鹿との遭遇、そして、イキナリの夏 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。


昨日は
1日雨でした

蒸し暑いなと思ったら
甲斐大泉の天氣は

氣温20℃
湿度92%でした

早くも
エアコンの出番
除湿すると快適に





そして今日は
朝起きたら
雨は上がってました


洗濯しながら
掃除機を掛けてると
暑い!


長袖シャツを脱いで
Tシャツになっても暑い!

冬用のチノパンを
春用のチノパンに変えても暑い!

Tシャツを脱ぎ
夏用のチノパンにしても暑い!


今日も
エアコンの出番
除湿すると快適に





そして
モーニングを食べに
GOOD DINER INN COPAIN 北杜店へ


薄曇りの中でも
緑が美しい


店内に居ても
緑の中に居るよう


目玉焼きモーニング







さてさて
八ヶ岳南麓の梅雨は
どんな感じなのでしょう?


以前遊びに来たのは
ほとんどが
雪が積もったとき

他の季節は
未体験






そうそう
先週の土曜日

原村にある
リングリンクホールで開催された
ヒルデガルトのイベントに
参加してきました





夜は
ディナーのあと
焚き火会



火を間近に感じるのは
何年ぶりか?


25年くらい前は
ネイティブアメリカンの儀式
スウェットロッジの
ファイヤーマンをやっていて

風と火とダンスするのが
とっても楽しかったのですが



こんな風に
ただ火を眺めながら
沈黙を味わうのもよし

自然と出てくることを
お互いに語り合うのもよし





唯一残念なのは
沈黙を楽しめず
語り合うのも楽しめず

今ここに居ない誰かの事を話したり
本で読んだだけの単なる知識を話す人





人が一緒に居るのは
お互いの体験を分かち合うため

響きあい
高め合うため

今ここに居ない誰かの事や
単に本で読んだだけの単なる知識は
どうでもいいこと


だけど
頭に同一化した人は
その事がわかっておらず

知識だけを溜め込んで
知ってるつもりになってるんですよね

しかも
男に多い
恥ずかしいことです






焚き火のあと
リングリンクホールを後にしたのは
23時過ぎ



八ヶ岳南麓に移住したいと重い
物件を観に来た
一昨年の12月
泊まったペンションのオーナーさんから

夜は鹿が道路に出てきて
ぶつかったら車が大破するよ

教えてもらってから
なかなか夜は出掛けなかったのですが





リングリンクホールを出てすぐ
目の前に鹿が居ました



ハイビームスを
ローに切り替えて
ゆっくり止まっても
真っ暗逃げない


そのまま止まって
写真を撮ろうとしたら
逃げました


もう一頭はそのまま


かわいいな
もっと近くで観たいなと
そっと車を近付けると
道路脇へ


何となく
コミュニケーションしたいのかな
そんな風に感じます


でも
さらに奥に行ってしまいました





これまでは
鹿が出たら嫌だなと思っていたのが

一氣に
鹿居ないかな?
に変わりました



なるべく
鹿を脅かさないように
ゆっくり走ります


すると
富士見町で
再び鹿の群れ路上に






鹿と仲良くなりたいな
そんな風に感じます






そう言えば
青梅に住んでいた時
大型ダンプの運転手をしてたんですが

仕事で
日原鍾乳洞まで行くと
すぐそこの岩の上に

立派な角の鹿が
立ってました

しばらく
目と目を見つめあってました




そんな感じに
また鹿と出会いたいと感じます





今週
東京出張ヒーリングです

先月、今月と
無茶苦茶パワーアップしてます

そして
各チャクラを光で満たす呼吸も
バージョンアップして
より効果的で
普段でも使いやすいようになってます

こうご期待です!