OSHOのサニヤシンが何十年経ってもうだつが上がらないのは | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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OSHOのサニヤシンが、何十年経ってもうだつが上がらないのは、OSHOの弟子になってるから。
 
OSHOは、単に、方向性を示してるに過ぎない。
彼は、『私は、月を指し示してるに過ぎない。私ではなく、指し示しているものを観なさい。』とも言っている。
 
しかし、サニヤシンたちはOSHOばかりを観て、自分の中を観てない。
だから、何十年経ってもOSHO、OSHO言っているだけで、OSHOの言葉を引用してばかりで、自分の言葉で話せない。
それは、OSHOを愚弄してる。
 
そうではなく、自分の中を観て感じて、本当の自分を覆い隠しているものを癒し、本当の自分を育み、華開けばいい。