実家を出てから滅茶苦茶元氣
4時に目が覚めて、ブログを修正して、寝ようかと思ったけど、このまま起きていて、瞑想しよう。
それはそうだよな
家の両親は氣が狂ってるから
あの二人と居ても平気になったら、世界のどこに行っても楽園だ♪
37年前、15歳の時、
『このままここに居たら、父親を殺してしまうか、俺が潰されるかだ』
そんな思いで、上京した。
35年後、離れた状態で癒せるものはすべて癒したら、自由に楽しくなるかと思いきや、再び実家に戻り、両親がどんなに酷い人間だったかに直面させられた。そして、何故にあんなにも苦しかったのかがわかった。
そして、実の両親が氣が狂ってることは、とても受け入れ難かった。子にとって親は全知全能の神のよう。それが狂っていたなんて。それを認めることは、自分自身の存在すらなくなるかのよう。
そして、
狂ってる親は生きていても仕方がない、実の親が狂ってるということは俺も狂ってる。だから、生きていても仕方がない。父親を殺して俺も死のう。
そう思っていたのは、1年前のこと。
それを超えることができたのは、彼女との愛だった。それがこの世界を超えた所へ導いてくれた。
結果、毒親とのことを超えていた。
そして、魂がここに住みたい!と感じる場所が見つかり、こうして移住することができるようになった。
もう、すべてが楽しくて仕方ない。
そして、いろんな事が楽しくスムーズに起こっていく。
そして、さらに楽しいインスピレーションがやって来る。
それをキャッチしたら即行動。
そうしたら、さらに楽しいことに繋がっていく。
昨日の朝も、
毎月東京出張ヒーリングに行くようになると、以前青梅に住んでいたときに隔週で通っていたジャイロキネシスに行ける♪
そう閃いて調べたら、木曜にやっていた。そこで、ホテルと特急券を変更して前泊に。
整体に通うのもいいけど、ジャイロキネシスは楽しくて、瞑想的で、体も整っていい♪
これ程の苦しみを与えてくれるあの両親でなかったら、そこそこの苦しみを抱えたまま、そこそこ楽しい人生(自我にとって)を送っていて、ここまで来ることもなかっただろう。
人生とは、面白きかな♪
一般的には高校卒業の18才で家を出るのが多いかもしれない。
自分は、中学卒業した15才で家を出た。
そして、35年ぶりに実家に戻り、二年半で修了。
そして、今回は、もう実家にいても大丈夫になったら、魂から住みたい場所が見つかり、そこへ導かれた。
毒親とのことを超えるには
先ずは、離れた状態で、癒せるものはすべて癒すことです。
そして、今度は、一緒に暮らして直面し、癒すといいです。
