今日は、ランチを食べに、お氣に入りのカフェ「コーヒー屋なみのうお」へ
あたたかい日差しの中
波の音を聴きながら
リラックスタイム
自然は
私たちの中の
自然さを取り戻す
助けをしてくれる
先日から
正面に観える山の
頂上が氣になる
アップにするとこんな感じ
ランチは、カレーライスにエビカツのトッピング
ランチの後
しばし波打ち際で
リラックスタイム
さて、山頂を目指そうと
Googleマップを見ると
何となくこの道の行き止まり辺り
かと感じる
国道を離れ
登って行くと
行く手に山頂が観える
しかし
舗装路からダートに
様子を観に
歩いて登る
振り返ると
大村湾
程なく道が無くなる
もう一本西側の道
だったか
と目的地を指定
迂回路を検索

さっきの行き止まりのところの
直ぐ近くを通った辺りから
このまま進んで大丈夫なのか?
という感じの
荒れて狭い道路
しかも
山頂は一向に見えない
しかし
引き返すのも何なので
そのまま進む
と
この看板を発見
あの山は
虚空蔵山
なのか
しばし進むと
虚空蔵山公園
の登り口
しかし
鋭角な上に
左手に
軽自動車が路駐しており
曲がれない
しょうがないなと
しばし進み
広いところでUターン
そして再び
登り口に
上の写真の
向こう側から来たんだけど
この軽自動車のせいで
右折できなかった
幸いすぐ近くで
Uターンできて良かった
山頂を目指すには
この先にも
駐車場があるよう
再び車に乗り込み
先の駐車場を目指す
しかし
道が泥道に
しかも
斜めになった
倒木の下を走る
さっきの案内板
間違ってたか?
と思うような荒れ具合
しかも
Uターンできそうな
場所もない
とにかく進むと
駐車場に出た
ずっと
コンクリートの道だけど
台風の後の泥で
覆われていた模様
そして
ここから
歩いて山頂を目指す
途中
左手の上に
巨石を発見
氣になりながらも
そのまま登る
すると
石垣が観えた
左の道を進むと
見晴らしの居場所が
この右手には
お社の裏が観えた
ちょっと降りて
今度は右手に登る
参拝
山頂からの眺め
長崎空港方面
そして
来た道を下る
そして
やはり
先程の巨石が氣になる
登ってみると
こんな感じ
そして
さらに上にも
巨石がある
さらに登ると
こちらの方が
虚空蔵山山頂
キャップストーン
な感じ
しばし佇んでいると
この岩に登りたくなった
岩に確認すると
OKな感じ
岩の上に登り
しばし
しゃがんで
エネルギーを感じる
地球の中心と宇宙の中心の
両方を感じた
一旦降りたが
再び呼ばれたように感じ
今度は
岩の上に立って
しばらく
エネルギーを感じた
そして
立ったまま
地球の中心と宇宙の中心の
両方に繋がり
正面に輝く太陽にも
繋がる
そして両腕が
カップのように上がる
今、この世界で、どの次元に在り
何を目指し、何を分かち合うか?
目の前に現れる現実を
あるがままに受け入れ
内側で反応するものがあれば
それを受け入れ癒し
中心に繋がり
中心から輝きだす光が
応答するままに
光を生き
光を分かち合う
それ以外に無いのだ
と感じる
いつもいつも
内奥で
どうしたいのか?
を感じ
応答する
キャップストーンの写真の
手前側には
先程のお社が
そちらから
再び下山
そして
磐座を再び見上げる
トレッキングシューズ
を履いていたら
こちら側から登って
お社から下る
のがお薦め
駐車場に着き
車に乗り込み
先程の広い駐車場に戻る
そのまま帰ろうか
と思うも
何か氣になり
再び駐車場に車を停め
展望台を目指す
こちらにも
何やら
岩があちこちに
そして
展望台
頂上から
大村湾方向を観ると
足元に岩が
先程登った
虚空蔵山山頂と
なみのうおを
一緒に撮影
アップにすると
こんな感じ
長崎空港方面
雲仙方面
下に降りると
正面に太陽
これから
なみのうおに行くと
ちょうど夕日を
眺めるのに良さそう
ルートを検索すると
こんな感じ
さっき上った
虚空蔵山
キャラメルマキアート
























































