こんばんは、Ambho(アンボー)です。
東京から戻って来て、早くも1週間が過ぎてしまいました。
その間、いろんな事が起こり、変容が続いています。
その中で氣づいたことを幾つかの記事に書こうとしているのですが、なかなか文章に纏まらず、アップできずにいます。
と言う訳で、遅ればせながら、2月20日福岡巡礼の記事を書いていきます。
2月20日(水)
この日は、夕方から小戸妙見神社でお世話になっている方のお誕生日のお祝いに参加するために福岡に行きました。
これもまた不思議なもので、その方のお誕生日は先週でした。
私はその日から東京出張ヒーリングだったので、普通だったら参加できないはずでした。
しかし、なぜかお祝いの会は私が東京から戻ってくる翌日でした。
そして、諏訪大社四社参りの後、巨大な龍神様との繋がりを感じたこともあり、福岡の龍神様関係の神社にも呼ばれていると感じ、参拝と合わせて参加しようと思ったのでした。
こういった集まりには、先月初めて参加させていただきました。
その会がとっても楽しく、また参加したい、そう感じたのも大きな理由の一つでした。
そう、福岡に住んでいる人たちが羨ましく感じました。
前日、参加者のグループメッセージに、
『藤崎の猿田彦神社、姪の浜住吉神社、小戸妙見神社に参拝した後に参加します。』と投稿すると、
お一人の方から『もしご迷惑でなければ、ご一緒させてもらってもよろしいですか?』とメーッセージをいただきました。
先月の集まりでもご一緒させていただいた方からだったので、喜んでご一緒させていただきました。
神社参拝は、一人で行くのも楽しいですが、誰かとご一緒させていただくのもまた楽しいものです。
それに、ご一緒させていただくことで、いろんな事に氣づけたり、知らないことを教えてもらったりでありがたいことでもあります。
と言う訳で、藤崎駅のロッテリアで13時過ぎに待ち合わせにしました。
この日もやはり下道で。
と言う訳で、9時半には家を出ました。
長崎から福岡は、高速だと意外に遠回りになります。
さらに高速だと、路面が荒くロードノイズで疲れたり、景色が単調で飽きたりします。
下道だと、何キロも信号も無いような道が続き、結構快適に走れるます。
と言う訳で、12月の帰路以来、時間に余裕がある時は下道を走っています。
猿田彦神社
ロッテリアで合流してしばし談笑を楽しんで、先ずは導きの神様『猿田彦神社』に参拝しました。
こちらは、大通りに面しているのですが、鳥居をくぐると静けさに包まれます。
ここに初めて参拝したのは昨年の11月1日。
以来、毎月1回は来ています。
そしてその間、いろんな変容が相次いで起こり、自分だけでなく会う人会う人からすごく変わったと言われるくらい変化しました。
なので、来る度に感謝が溢れます。
姪の浜住吉神社
次に向かったのが、姪の浜に在る住吉神社です。
手水舎の龍
毎回来る度に写真を撮ってしまいます。
今回は、手水舎の脇にこんなものがありました。
ご一緒した方が記念撮影されたので、私もつい撮ってもらいました。
こちらは、始めて来た時に砂浜の景色が氣に入ったので、今回も小戸公園交差点近くの公園の駐車場に停めました。
あいにくの曇り空でしたが、雲間から現れる光の帯が美しく、何度もシャッターを切りました。
残念ながら、スマートフォンのカメラではうまく映りませんでした。
下の写真の左側に在る小高い丘の上に小戸妙見神社が在ります。
とても女性的で氣持ちいいエネルギーでした。
一人で来ていたら、こちらに来ることはありませんでした。
こういう風にお参りできてありがたく感じました。
お参りを終えて振り向くと、ちょうど日が出てきていました。
しかも、太陽がちょうど参道の正面に在りました。
凄いタイミングで参拝させていただき、ありがとうございました。
左手奥に在る天満宮
こちらも氣持ちいいエネルギーを感じました。
そして、右手奥に在るのがこちらの木です。
台風で倒れながらも元気に生き続けています。
とても素晴らしいエネルギーをありがとうございました。
福岡市内へ戻る途中、不思議な雲が現れました。
そして、夕焼けも綺麗でした。
どちらもご一緒してくれた方が撮ってくれました。
その後、藤崎駅前でその方を降ろし、ホテルに車を停め、チェックインして荷物を置き、バスで会場に向かいました。
先月来た時は、バスがいきなり都市高速に乗るのでいったいどこに行くのかとドキドキでしたが、近くにいた人に訊いて降りるバス停を教えてもらいました。
なので、今回は余裕でバスの旅を楽しめました。
そして、今回は、前回ご一緒させていただいた方も何名かいらっしゃり、お誕生会ということもあり、楽しい会になりました。
今回は、前回よりも控えめに飲んでました。
寝てる訳ではないんですが、目を瞑ってました。
前回の帰りは、魂栄さんが送ってくれたのですが、
今回はご参加されておらず、終バスで帰ろうかなと思っていました。
ちょうどそのタイミングで帰られる方も何名かいらっしゃったのですが、なぜか帰るタイミングには感じず、お開きになる時間までいました。
ついつい楽しくて居てしまう、そんな会なのです。
外に出ると、同じ方向の方がいらっしゃり、一緒にタクシーで帰りました。
直ぐにその方が降りる場所につき、そして程なくホテルに着きました。
予想以上に近くて、タクシー代も安く、驚きました。
勘で選んだホテルが大正解でした。
と言う訳で、みなさんのお蔭で、福岡市内にもだいぶ馴染んできました。





























