1 外に答えを求め、あれでもない、これでもない、とさ迷い歩く。
2 これだと思うものを見つけ、それを深める。
それがもうこれ以上先へと導けなくなったときに、新たなものが現れる。
これを繰り返す。
3 外にガイドはいなくなる。
しかし、内なる導きへの繋がりは弱く、外に答えを求めては内へ戻り、
外に答えを求めては内に戻りを繰り返す。
4 ただひたすら内なる導きに戻り続ける。
大切なのは、感覚を内側に開き、内側を観て聴いて触れて感じれるようになること。
そして、内側で検証すること。
内なる答に照らし合わせること。
