シンクロニシティ | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。

11月の3,4,5日と参加したリーラスペースのリトリート。

そこで、氣づき・ビーイング・魂の三つの段階を深く体験し、

それは既に起こっていたことに氣づきました。

 

ただ、それを感覚とし捉えることができていなかったので、

場当たりで運任せみたいな状態でした。

 

また、この30年、内なる旅で探求して来たことが

ババババッと一直線に揃った感じでした。

 

 

 

 

そして何より大きかったのは、

自我は悟ることはできない。

自我を明け渡すとき、彼方から何かやって来る。

と言うことでした。

 

これを感覚として捉えることができていなかったから

それから外れ、それへと戻ろうとして修行する

と言うことが起こっていたのでした。

 

そして、それが明確になったことで

「自分はこれでいいんだ。」

と思えるようになりました。

 

それはゴールではなく、

「自分はこれでいいんだ。」

「自分はこれでいいんだ。」

と、深まり続け進化し続けていく

そな風に感じました。

 

 

 

 

 

リトリートの後、怒り心頭に達することのお蔭で

その人のことを考える度に氣づきのセンターに戻る

という事をただひたすら実践しました。

 

お蔭で、氣づきのセンターが格段に安定し、

ビーイングも魂も格段に深まりました。

 

 

 

 

 

そして、11月30日、何かが一段落したのを感じました。

魂によって氣づきとビーイングを統合された

そんな風に感じます。

 

 

すると、急に、

いろんな人とのシンクロニシティが

起こり始めました。

 

 

その日の夜、Facebookで、

一ヶ月ほど前に友人のイベントでお会いした人を見つけ友達申請をすると、

翌朝、その人からメッセージが届いていました。

その人の農場で実験している不思議なおじさんの所に行きたいと返信すると

快くいいですよと、住所を添えて返信が来ました。

その時私は、HONDAのディラーでスタッドレスタイヤに履き替えてもらっているところでした。

そして、その人の家は、何とそこから車で5分の所でした。

 

 

見学した後「お茶でもどうですか?」と言ってもらい、

何気なくお話ししていると、

既に本当の自分を生きているけれど、

自我との区別がシッカリしていないから、

自我に惑わされてしまう

ということが観え

それについて話させてもらうことで

自分が何を分かち合って行くのかが明確になりました。

 

 

 

 

こんな風に自ら人と繋がっていくこと

これまで殆ど無かったんですが、

「自分はこれでいいんだ」

と思えるようになったからか、

自然に行動して、

それがとんとん拍子に展開していく。

そんな事が続いています。

 

 

何と言うか、

自分がやるというよりも

背後に在る何かによって動かされている

そんな感じです。

 

 

そしてそれは、すべてと繋がっているので

自然といろんな人とも繋がっていくようです。