魂の神聖さ・繊細さ・崇高さを体を通して生きるには、
体にしっかりと根ざし、しなやかな強さを生きることも必要です。
それなくしては、無意識に眠り込み荒々しい生き方をしている人たちを前に反応してしまい、魂の神聖さ・繊細さ・崇高さを体を通して生きることはできません。
しかし、体にしっかりと根ざし、しなやかな強さを生きているなら、彼らの荒々しさを前にしても、しっかりと氣づいていながらゆったりとくつろぎ、魂の神聖さ・繊細さ・崇高さを体を通して生きることが起こります。
そのためにもOSHOは、体を使ったアクティブな瞑想をたくさん残してくれました。
これらは、意識を目覚めさせるためにも有効ですが、体にしっかりと根ざし、しなやかな強さを生き、魂の神聖さ・繊細さ・崇高さを体を通して生きることにもとても助けになります。
ハートの奥には、聖なる次元への扉があります。
その扉が開くとき、自我という夢から覚め
本当の自分に目覚めます。
氣づき・ビーイング・魂の三段階を体験し
魂に目覚めたい方は、