こんばんは、Ambho.(アンボー)です。
氣がつけば、3週間ぶりの更新です。
1つ前の記事を書いた朝、閃きである場所に肉体的なアプローチとエネルギー的なアプローチを試しました。
それは、驚く体験でした。
それは、その場所が肉体的&エネルギー的にどのような価値を持っているか、そこが癒されるとどのようなことが起こるのかを見せてくれる体験でした。
翌日、まだ癒されて無いものが浮かび上がってきて、
以来、それを癒し続け深め続けてきました。
その中で、肉体的、精神的、エネルギー的、スピリチュアル的にいろんな体験をしていました。
その体験の中で、それを記事に書いたりするのではなく、ただひたすらそれを体験していようと感じました。
これまでは、そういった時こそ体験を記録していようとしていたのですが。
同時に、肉体的&エネルギー的に癒される度に、満たされて幸せでそれを生き味わうだけで、ブログを書くということが意識から消えていました。
その体験がひと区切り着いたら書こうと思っていたのに、「一区切りついたな、そろそろ書けるかな」そう思う度に新たなシフトが起き、またその体験を味わっていました。
そして、その体験は今も続き深まっているのですが、ある言葉が何度も浮かんでは消えないので、それを記すためにスマートフォンを手にしました。
ヒーリングとは、傷や感情や間違った信じ込みを癒し、本来の自己である無限なる意識(光)へと戻っていくことです。
本来の自己である無限なる意識(光)が体を通して現れるとき、深いヒーリングか起こります。
人は、時として、科学や医学では説明のつかない奇跡としか言いようのないことを体験します。
その時、人は、畏敬の念と感謝に包まれます。
そして、内なる神に膝まづき、人生は内なる神が体を通して表現し分かちあう機会になります。